オカダ・カズチカ巨大広告       #905

2年半ブログ更新してなかった時の出来事載せてます。

写真はたくさんあるのです。

「2016.1.4東京ドーム WRESTLE KINGDOM 10」巨大広告原宿。

撮影したのは2015年12月27日です。

前回は新宿でしたが今回は原宿です。

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横長の巨大広告で全体像を収めることができないぐらい大きかったです。

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オカダ・カズチカ選手カッコいいです。

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過去の出来事をブログに載せつつ懐かしさを楽しんでいます。

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「WRESTLE KINGDOM 10東京ドーム」巨大広告      #904

2年半ブログ更新してなかった時の出来事載せてます。

「2016.1.4東京ドーム WRESTLE KINGDOM 10」巨大広告。

撮影したのは2015年12月15日です。

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新宿駅です。

巨大広告で目立っていました。

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東京ドーム大会の宣伝として一定期間掲示してありました。

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鈴木軍「NOAH」を占拠   #893

鈴木軍「NOAH」を占拠、新年一発目の大会がバッドエンド。

週刊プロレスの見出しです。

これを見ながら以前新日本でもあったなと思い出しました。

2011年11月6日 後楽園ホール

G1タッグリーグ決勝戦の出来事です。

観戦していたのでよく覚えています。

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今の鈴木軍は声援も飛び人気もありますが、この当時は鈴木選手が新日本制圧に乗り込んできたまさに外敵という立場でした。

G1タッグリーグを見事優勝しリング上を占拠しました。

鈴木選手、TAKA選手、タイチ選手、ランス・アーチャー、今も変わらずに仲間です。

絆の深さを感じる写真です。

まさかの結末に大ブーイングが飛び交いました。

この頃は鈴木軍にブーイングが飛びまくっていた頃です。

新日本のサイトにもバットエンドという見出しが出ていました。

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決勝の相手はジャイアント・バーナード、カール・アンダーソンでした。

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この時ジャイアント・バーナード、カール・アンダーソンはIWGP と GHC(NOAH)の2冠王の最強王者でした。

最強王者を破っての優勝です。

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その前の準決勝では中邑、矢野組と戦い真輔選手からピンホールの勝利です。

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2011年の試合です。

鈴木軍の結束は固いです。

変わらない仲間。

チームとしての力は抜群に高いです。

鈴木選手にはリーダーとしての魅力が、人を引っ張っていく力があるのだろうと思います。

NOAHでの戦いぶりに注目です。

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棚橋弘至 5年連続東京ドームメインで勝利   #891

棚橋弘至 5年連続東京ドームメインで勝利

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<5年間の新日本1.4東京ドームメインイベント>

2011.1.4 ○棚橋 vs 小島 IWGPヘビー

2012.1.4 ○棚橋 vs 鈴木 IWGPヘビー

2013.1.4 ○棚橋 vs オカダIWGPヘビー

2014.1.4 ○棚橋 vs 中邑 IWGPインターコンチネンタル

2015.1.4 ○棚橋 vs オカダIWGPヘビー

これほど選手層が厚く実力伯仲している新日本のリングで5年連続メインを勤めているのは偉業であります。

タナに対する信頼感でもあると思います。

タナならなんとかしてくれる。

必ずいい試合を見せてくれる。

メインで見事に大会を締めてくれる。

新日本の組織からしてもファンからしてもそういう思いはあるのではないでしょうか。

この信頼こそがエースなのだと思います。

棚橋弘至は素晴らしい。

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棚橋、中邑、柴田がIWGP王者     #890

新日本プロレス レッスルキングダム

2015年1月4日(日)東京ドーム

日刊スポーツ、東京スポーツ、デイリースポーツです。

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すべての結果を見て感じたことがありました。

棚橋、中邑、柴田。

IWGP、インターコンチ、タッグ。

一昔前、新闘魂三銃士と呼ばれた三人が同時にIWGPの王者であると。

王者として並び立つ。

偶然なのか。

やはり競い合う運命にあるのか。

10年の時をへて王者としてトップに君臨した三人の選手。

三選手はもちろん意識していないと思いますが昔から見ているものにとっては感慨深いものがあります。

あまりこんな見方をする方はいないかと思いますが感じたので書いてみました。

3人のIWGP王者としての戦いにますます注目していきたいと思います。

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行けません、新日本プロレス1.4東京ドーム      #889

新日本プロレス1.4東京ドーム

2015年1月4日(日)

仕事で行けません。

前日の大プロレス祭りに関しては前売りチケットで購入していたにも関わらず仕事で行けませんでした。

残ねですが後日映像で楽しみたいと思います。

ということでまだブログに載せてなかった写真です。

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山手線の棚橋選手とオカダ選手です。

カッコいいな。

見たかったです。

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そこで4年前の2011年1月4日東京ドーム大会。

ちょっと懐かしい観戦時の写真です。

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この年はまだレインメーカーが誕生していなかった年です。

下の写真で分かりますが岡田かずちかとしての出場でした。

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高山選手と張り手の打ち合い。

髪の毛もタイツも黒でした。

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ほんの数年で変貌しトップに上りつめ確固たる地位を築き上げたオカダ選手は本当に凄い選手だと思います。

今年はどんな結末が待ち受けているのでしょうか。

楽しみです。

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7年前の王者棚橋弘至選手          #888

2007年12月24日 後楽園ホール

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今週の週刊プロレスの紙ふぶき舞う棚橋選手の表紙はカッコいいものがありました。

見ていると過去個人的観戦したなかで印象に残っているシーンが思い浮かびました。

7年前の12月24日です。

メイン終了後の光景です。

Dsc027710011_2

選手がリングに上がり一年の締めくくりの挨拶をしました。

写真には写っていませんが長州現場監督や蝶野選手もいました。

金本選手、本隊の飯塚選手、若き日の内藤選手です。

そんな時代です。

サインボール投げも行われました。

そしてこの日のメインは「棚橋、井上vs中邑、ミラノ」戦でした。

当時若くカッコよく人気のあったイケメン4選手の対戦です。

写真を見ても写っていますが棚橋選手はIWGP王者でメインを飾り大会を締めくくりました。

7年前です。

そして現在も王者として君臨し大会を締めくくる存在として輝いています。

棚橋、中邑選手は新日本が苦しい時代からずっとトップとして新日本を引っ張ってきたのだとあらためて感じることが出来る光景です。

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1.4東京ドーム。

ダブルメインです棚橋vsオカダ、中邑vs飯伏。

タナ、真輔選手が共に敗れ時代が移り変わるのか。

タナ、真輔選手が共に勝って存在を示すのか。

どんな結果が生まれるのでしょうか。

とても楽しみです。

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1.4新日本東京ドーム大会新聞紙面        #852

新日本プロレス東京ドーム大会   2014年1月4日(土)

新聞紙面です。

やはり1面だとよく目立ちインパクトもありますので今後の新日本の目標の一つとして新聞紙面の1面を全紙飾る程の大きさになってもらいたいと思います。

<東京スポーツ1面>

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<東京スポーツ4、5面>

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<日刊スポーツ2、3面>

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<デイリースポーツ6面>

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<スポーツニッポン>

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特典DVDも付いたカッコいいパンフレットです     #806

WRESTLE KINGDOM 7 パンフレット

注文していて最近やっと届いた1.4ドームのパンフレットです。

カッコいいです。

今も公式サイトのトップページで紹介され、現在闘魂ショップ人気グッズランキング1位の商品です。

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特別付録として始めてパンフレットについてきたDVD。

こういう試みはとてもいいと思います。

選手のメッセージは個性が出ていて面白いです。

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オカダ・カズチカ選手のエントランスVTRも収録されています。

下に貼り付けたのYou Tube で流れている曲です。

このパンフレットはいいです。

そしてもう終了してしまいましたがセブンイレブンで購入できた生写真です。

全種類購入できれば良かったのですが終了です。

試合の場面の写真も良いのですが、ファンが普段撮ることの出来ない写真は違う魅力がでていいと思います。

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文句なしのMVP受賞です      #797

プロレス大賞MVP オカダ・カズチカ

ベストバウトとの2冠達成。

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ちょっと遅れはしましたが載せます。

<最優秀選手賞(MVP)>

オカダ・カズチカ(新日本プロレス)

<年間最高試合賞(ベストバウト)>

棚橋弘至vs.オカダ・カズチカ(新日本プロレス・6月16日大阪)

すべてが文句なしの受賞だと思います。

今年の1.4から始まった棚橋とオカダの遭遇。

1年かけて戦い、主役の座を争ってきたタナとオカダ。

今年の新日本はタナとオカダの闘いだった。

闘いの総決算棚橋vsオカダが1.4東京ドームの舞台で決着がつく。

王者はどっちだ。

エースはどっちだ。

この闘い見逃せない!!

<技能賞>

中邑真輔(新日本プロレス)

真輔の技能賞も納得の受賞です。

だが真輔に似合うのはMVP。

棚橋、真輔、オカダ、来年の3人の戦いから目が離せない。

新日本プロレスぴあ、かっこいいです。

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