2019年3月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

カテゴリー

無料ブログはココログ

« どうする、どうなる金本浩二    #104 | トップページ | さようならケロちゃん、ありがとうケロちゃん     #106 »

2006.02.20

生観戦、新日本2.19両国大会    #105

行ってきました、新日本2.19両国大会。

この日は、2階席から観戦。両国の場合は2階席から観戦することが多く、全体を客観的に見渡せることが出来、それと2階まで熱気の伝わる試合に出会いたいのである。

客席を見渡す。7~8割の入りという所か。なんとしても新日本の会場を満員にしたいと思う。

第1試合に登場した金本とセコンドの井上亘。

2人とも主張したいのならリング上の戦いで見せるしかないのではないか。ファンは戦う姿が見たいのだ。
早い結論を望む。

<生抜きの新日本、金本と井上>
P1020007

<永田vs棚橋>
試合内容で会場を沸かした2人。厳しい攻めの永田、やはり頑丈な肉体の棚橋を信頼している証拠だと思われる。強さを見せた永田、時の勢いで勝利した棚橋。
新日本になくてはならない2人である。

<レスナーまでたどり着けるか棚橋>
P1020139

<レスナー、中邑vs長州、曙>
想像をはるかに超えた、ど迫力の試合。
プロレスの醍醐味を見せた試合。生で体感出来た事を幸せと思う。
レスナーと曙。ある意味信じられない組み合わせであり、並びあうだけで迫力の伝わる2人。
だが、その中で存在感を消されなかった長州と真輔。
4人の個性が光った試合であった。

<世界標準vs横綱 ありえない組み合わせ>
P1020162

語ることの出来るこの大会、又後に続く。

とにかく生で感じよ。会場に行ってほしいものである。

人気blogランキングへ

« どうする、どうなる金本浩二    #104 | トップページ | さようならケロちゃん、ありがとうケロちゃん     #106 »

2006年新日本両国国技館」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 生観戦、新日本2.19両国大会    #105:

« どうする、どうなる金本浩二    #104 | トップページ | さようならケロちゃん、ありがとうケロちゃん     #106 »