観戦!新日本のスーパースターな男たち⑤  #582

前回の続き⑤

観戦!!2011.11.6 新日本G1タッグ優勝決定戦⑤

新日本オールスターズ。

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選手層の厚さを誇る新日本プロレス。

大会を見に行くと良く分かる。

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前半戦から出てくる出てくるスーパースターな男たち。

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とにかく個性のぶつけ合い。

己の主張のぶつけ合い。

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G1タッグリーグでありながら、新日本では個人闘争。

シングルで頂点を狙う男ばかりである。

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外国人選手にとっても新日本での生き残りを掛けた闘いが繰り広げられている。

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面白いぜ新日本プロレス。

沸きに沸く館内。

熱狂する後楽園。

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後楽園ホール大会にはずれなし。

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今年も、もう11月に突入し新日本の大会日程も少なくなってきた。

仕事の日程的にいって、今年最後の観戦になりそうでちょと寂しい。

何とか年内もう一回観戦したいところだ。

面白いのだ新日本プロレス。

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観戦!!激しさ増す天山、小島④  #581

前回の続き④

観戦!!2011.11.6 新日本G1タッグ優勝決定戦④

< ○天山、永田、井上 vs ×小島、ストロングマン、タマ・トンガ>

激しさを増すテンコジ対決。

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大阪決戦まで待ったなし。

天山の怒りがすさまじい。

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なぜここまで天山が小島に対して怒りを爆発させるのか。

それ程激しいものがある。

二人にしか分からぬ感情なのか。

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小島はブログで素直に天山の激しい怒りに戸惑いも感じていると綴っている。

戦うことで分かり合えることが出来るのか。

大阪決戦非常に楽しみだ。

バッド・インテンションズを止めるのはテンコジと思うこともあるのだが。

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タマちゃん、ことタマ・トンガ。

肩の調子が悪いのか絶好調ではなかった気がする。

それでも新日本の中で個性を発揮し観客を沸かせている。

応援したくなってしまうのだな。

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相変わらず素晴らしい肉体を誇るストロングマン。

中西とのタッグは止まったまま。

MUSTLE ORCHESTRAの復活早くみたい。

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気合と気迫の亘はいつも絶好調。

ヘビー級で突き抜けるために大きな結果が欲しいところ。

チャンスをたぐり寄せる事が出来るのか、がんばれ亘。

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永田祐志、ファレとのタッグで結果はでなかった。

TAG LEAGUEではちょっと光が当たらなかった。

宿敵みのるは優勝。

新日本にみのるが来てからは大きな接点がない。

本格的な闘いが叉やってくるだろう。

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熱狂の後楽園大会、次回に続く。

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観戦!バッド・インテンションズの強さと上手さ③  #580

前回の続き③

観戦!!2011.11.6 新日本G1タッグ優勝決定戦③

<×棚橋、後藤 vs ○バーナード・アンダーソン>

IWGP・G.H.C の2つのベルトを巻いて入場してきたバッド・インテンションズ。

本命の2冠王者といえよう。

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即席チームの多かったG1 TAG LEAGUEにおいて、長きに渡り組み続けタッグ戦線で活躍してきたバッド・インテンションズの決勝進出はある意味当然といえた。

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会場人気も動きも技のキレも絶好調な棚橋弘至。

タナがいるとやはり会場が明るくなる。

この日も王者をあと少しというところまで追い込んでいた。

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フィニッシュに至るまでの後藤とアンダーソンのスリリングな技の攻防に館内も沸いた。

だが最後は、アンダーソンのガンスタンガンで勝負あり。

10億パワーズ敗れたり。

後藤は短期でメキシコに行き、コスチュームも袴に戻し、入場曲も変えたのに結果の出ないまま過ぎている。

後藤がもう一つ突き抜けるためには何が必要なのか。

大阪での田中戦が大きな鍵になるかもしれない。

ベルトが後藤を変えるきっかけになる。

その可能性は大いにある。

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決勝進出を決めたバッド・インテンションズ。

新日本の中でこの男たちを止めるのは誰なのか。

この試合でも改めて上手さも強さも見せ付けられた。

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熱狂の後楽園大会、次回に続く。

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観戦!真輔、鈴木みのるに敗れる②  #579

前回の続き②

観戦!!2011.11.6新日本G1 タッグ優勝決定戦②

<中邑真輔、矢野通vs鈴木みのる、ランス・アーチャー 準決勝>

真輔と鈴木みのる。

二人が向き合うと独特の緊張感が漂う。

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自分が思う感じでは鈴木は新日本の中で真輔はやりにくい相手なのではないかと考えられる。

真輔と鈴木の試合を見ていると、打撃、膝蹴り、グランドレスリングと繰り出す技の共通点は多い。

技術も優れている二人。

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同じスタイル、同じ技術で戦い合えば、鈴木にとって自分より体格の優れている真輔はやりにくいのではないかと思ったりして見ていた。

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だがこの戦いはタッグリーグ。

鈴木はランスをたくみに操り、週プロのコラムで書いてあったとおり、キーマン矢野を崩し真輔に狙いを定めた。

的確なゴッチ式パイルドライバーから3カウント。

真輔敗れたり。

二人の間で決着が付いた。

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タッグリーグの優勝もさることながら、新日本四天王真輔が早くも鈴木に崩された事に悔しさもあった。

鈴木がG1 TAG LEAGUE 制覇に掛ける思いはかなり強いと感じた。

鈴木みのる、やはり只者ではないな。

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真輔は敗れはしたが、一瞬の隙を疲れたという感じか。

試合直後もすぐさま立ち上がり余力もあった。

完敗ではない。

いずれ二人はシングルで戦う時が来るのだろう。

熱狂の後楽園大会、次回に続く。

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観戦!鈴木みのる、新日本侵略開始①  #578

観戦!!2011.11.6 G1 TAG LEAGUE優勝決定戦①

前代未聞、G1TAG 優勝決定後の大ブーイング。

鈴木みのるの新日本侵略開始。

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バッドインテンションズ vs 鈴木軍。

予想外の新日本がいない決勝戦の組み合わせ。

だが堂々た2冠王者のバッドインテンションズは順当の決勝進出といえる。

鈴木みのるの侵略を止めてくれ。

館内はバーナード・アンダーソンを後押ししていた。

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ランス・アーチャーはこの試合でバーナードと相手に潜在能力を見せ付けた。

バーナード相手にいい試合を見せた。

普段は自分より小さいレスラーと対戦しているが、同じ体格のバーナードと対戦することによって激しいぶつかり合いも、パワーも見せた。

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鈴木とバーナードの絡みも新鮮だった。

あの手この手でかく乱し、バーナードを攻め立てた。

見事にアンダーソンを孤立させ鈴木軍の完全なる勝利。

まさかの鈴木軍優勝。

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試合後は鈴木みのる劇場となった。

認定書も投げつけ、トロフィーも受け取らずのやりたい放題。

マイクでファンも挑発しての大ブーイングでのエンディング。

久々に新日本で見せたバットエンディング。

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だがここまで新日本やファンまでもを徹底的に挑発し敵にまわした鈴木みのるの覚悟をが見えた気がした。

新日本侵略を掲げ、新日本で戦い抜くための覚悟。

この本気の男を止めるのは容易ではない。

新日本の大会の最後を締めた鈴木みのる。

G1 TAG LEAGUEでの侵略成功。

やはり鈴木みのるの存在は新日本に刺激をもたらし嵐を呼ぶ男である。

熱狂の後楽園大会、次回に続く。

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タナとコジがいない影響はあるのか④   #564

前回の続き④

観戦!!2011.9.11新日本後楽園ホール大会

少し時間が経った観戦紀の締めくくり。

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8.30永田さんプロデュース後楽園大会、9.11今回の後楽園大会と続けて観戦した。

新日本が今本当に熱い。

個性豊かで、プライド高き男たちのぶつかり合い。

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遠慮などしていたら埋もれてしまうのが新日本。

ヒデオ・サイトーもタイチもブーイング浴びようとも新日本で生き残りを掛けた戦いなのだ。

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それとこの二つの大会に共通したものがあった。

タナとコジがいなかったということだ。

両大会とも満員になって凄い盛り上がりを見せた。

だがこのところの新日本後楽園大会は超満員を連発していた。

満員と超満員の差にはもしかしたらタナとコジがいない影響があったのかなと考えたりもした。

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タナのメキシコ遠征は予定通りだったが、コジの怪我は新日本にとって予定外だったと考えられる。

ポスターにはコジが大きく載っている。

2人の明るい太陽がいないのは観客動員に影響があるのだろうか。

2人は共にドームや両国でもメインを張りファンを満足させることの出来る選手でもある。

やっぱりあるのかもしれないな。

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だが新日本の面白さに変わりはない。

新日本の会場に行って楽しもう。

きっとやみつきになる。

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観戦!新日本ジュニア最高峰を取り戻せ③   #563

前回の続き③

観戦!!2011.9.11新日本後楽園ホール大会③

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<ライガー、高橋vsタイガー、KUSHIDA>

今なおジュニアのカリスマとして君臨する獣心サンダーライガー。

無期限でのメキシコ遠征に旅立つ。

この日試合後KUSHIDA、タイガーをねぎらい、メキシコ遠征に旅立つことをマイクでファンに報告した。

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歓声、声援、存在感、たたずまい、どれをとっても新日本ジュニアの象徴である。

だが年月のたった今ライガー、タイガー、金本はベテラン選手であることに間違いはない。

ライガーのメキシコ遠征は若い世代任せる意味もあるのだと思う。

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新世代新日本ジュニアを引っ張らなければならないKUSHIDA。

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事実上新日本ジュニアの頂点にいるデヴィット、田口。

現時点でこの3人が新日本ジュニアの新たな最高峰の戦いを作りだしていかなければならない選手である。

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飯伏の欠場が決まった神戸決戦。

残念ではあるがデヴィットとKUSHIDAには新日本ジュニアの闘いをみせるチャンスでもある。

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新日本ジュニア最高峰の呼び声を絶やさぬためにも、頑張れデヴィット、KUSHIDA。

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飯伏の代役にKUSHIDAと対戦するデヴィット。

実績、活躍ぶりでも異論はないし彼しかいない。

昨年のG1でも丸藤欠場の代わりの出場したデヴィット。

デヴィットに任せておけば、常にファンを満足させ熱狂させる試合が出来る選手である。

新日本にとってはかかすことの出来ない選手へと上り詰めた。

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後もう一人、新日本ジュニア新世代にタイチがいた。

ブーイングを浴びまくっているが、それ程存在感を示している証でもある。

新日本で生き残りを掛けたタイチなりの選んだ道。

新日本ジュニアでもまれてきたタイチは本来力のある選手である。

いつか日か輝けるときがくるのではないかとの思いはある。

デヴィット、田口、KUSHIDA、タイチ、新日本ジュニア四天王なんて呼ばれる日が来るのだろうか。

熱狂の後楽園大会、次回に続く。

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観戦!新日本の熱すぎる前哨戦②   #562

前回の続き

観戦!!2011.9.11新日本後楽園ホール大会②

<真輔、裕次郎、田中vs後藤、内藤、MVP>

神戸決戦に向けて選手たちの熱き自己主張。

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神戸決戦に向けてそれぞれの標的は決まっている。

激しく熱すぎる前哨戦が繰り広げられた。

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新日本の闘いは今本当に熱い。

誰もが虎視眈々とトップを狙っている男ばかりだ。

誰が勝つというより、この6人で誰が負けるのと思ったほどだ。

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個性強すぎる6人の男達。

面白すぎる。

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内藤に対する期待はあまりにも大きい。

ファンの歓声が物語っている。

内藤の踏み台になるわけにはいかない裕次郎。

この日の勝敗の鍵を握ったのも裕次郎。

内藤に対する意地が感じられた。

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ボマイェで勝負を決めた真輔。

G1王者としての風格もオーラも動きもキレも文句なし。

タナのいない今シリーズを締めくくった。

「愛してます」がないこのシリーズ、それでも真輔流の振る舞いで観客に終えていた気がした。

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G1王者vsIWGP王者。

真輔vs棚橋。

上半期、そして1.4東京ドームに向かってへの大一番になる。

負けられない。

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新日本プロレス最高だね。

熱狂の後楽園ホール大会、次回に続く。

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観戦!井上亘の新日本魂①   #561

観戦!!2011.9.11新日本後楽園ホール大会①

行ってきましたG1 CLIMAX SPECIAL 2011

永田さんプロデュース大会に続いての後楽園ホール。

何度来ても楽しいッス。

<真壁、井上vs鈴木、ランス・アーチャー>

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言動行動全てにおいて新日本に刺激を与える鈴木みのるの存在感。

そしてその鈴木に刺激を与えたのが井上亘。

鈴木みのるが本気でムキニなって攻撃を仕掛けたのだ。

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井上亘はどんな相手にも真っ向勝負。

直線的に気合と気迫で攻めたてる新日本スタイル。

新日本道場で叩き込まれたストロングスタイルを貫き通す。

鈴木はG1で亘と対戦したときに、「新日本に来たって感じがするな」とコメントしていた。

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基本的に若手の頃から変わることのない井上亘。

不器用なのかもしれない。

それでもまっすぐに突き進む井上亘を応援している。

応援せずにいられないのだ。

鈴木にとっては新日本に本格参戦するにあたって新日本を改めて体感する相手なのかもしれない。

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楽しみになってきた神戸の戦い。

そして控えるは四天王の一角、真壁刀義。

感情むき出しの2人の戦いは面白い。

ランス・アーチャー、鈴木みのる2人ともかかってこいとばかりに暴れまくった。

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新日本に嵐を呼ぶ男、鈴木みのる。

それでも入場時の「風になれ」では会場が一体となってしまうのだな。

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新日本プロレス面白いぜ。

熱狂の後楽園大会、次回に続く。

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締めくくり永田祐志プロデュース~青義~⑤  #560

前回の続き。

観戦!!2011.8.30永田祐志プロデュース~青義~⑤

時間も経ってしまいましたが永田さんの大会締めくくりです。

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この日の大会は青義の青の一色でした。

青く光った館内、平日でもよく入っていました。

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後楽園ホール5Fの入り口です。

ファンの満足いく大会を続けている新日本。

試合後は余韻と熱気でこのフロアーが人で溢れています。

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後楽園ホール内のポスター。

新日本都内興行、次は9.11後楽園と、10.10両国大会です。

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永田、秋山、いつの日か叉。

まだまだ若い者には負けられぬ。

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プロレスではないですがちょっとネットで話題になっていた映像です。

凄い、かっこいいと思ったので載せてみました。

永田さん、秋山選手もまだまだ元気な40代。

映像のB'zの稲葉浩志さん、1年程前の映像で46歳です。

かっこよすぎる40代、凄いからだッス。

プロレスが好きとWikipediaに書いてありました。

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