メインの飯伏、後楽園大会観戦記のまとめです      #765

前回の続きです。

観戦!!2012.9.7新日本後楽園ホール開幕戦。

観戦から少し時間が経ちましたので最後です。

この日の様子載せます。

再びこの日のメインイベンター、飯伏幸太。

鍛え抜かれた肉体が素晴らしい。

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後楽園ホール前の、おなじみの掲示板です。

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開場直後の後楽園ホール館内。

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平日でも超満員のファンで埋まりました。嬉しい光景です。

1950人(超満員)。

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頑張れ!!内藤哲也、万全の状態での丸藤選手との対戦楽しみにしています。

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敗れはしましたが真輔の試合は面白いです。

独特の動きでファンを沸かせます。

真輔ならインターコンチネンタルのベルトを輝かせることが出来ると思います。

それと真輔、オカダ組は華があり魅力的なチームです。

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新戦力加入の鈴木軍。

憎らしいほどチームワークの良さを見せ付けます。

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面白くなってきた新日本ジュニア。

個性的過ぎる顔ぶれ。

海外からトップレベルの選手の参戦はジュニアのレベルを上げていると感じます。

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リングの下で観客を沸かす飯塚高史。

リングサイドのファンは大変です。

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9月7日の観戦から少し時間が経ちシリーズも動き始めています。

シリーズが始まるとワクワクします。

生で観戦すると本当に楽しいです。

分厚い選手層を誇る新日本は最初から最後まで楽しまさせてくれます。

新日本プロレス最高です。

又早く観戦に行きたいです。

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2012年9月7日東京・後楽園ホール

・ ×高橋、井上 vs 飯塚、○矢野

・ ×ドラダ、BUSHI、アレックス、田口 

              vs ○アベルノ、コズロフ、ロメロ、ロウ・キー

・ ×キャプテン、タイガー、ライガー 

              vs YOSHI-HASHI、石井、○裕二郎

・ 永田、小島、天山、○真壁 vs ×TAKA、スミス、ランス、鈴木

・ ×タマ、内藤 vs ヨネ、○丸藤

・ ○アンダーソン、後藤 vs オカダ、×真輔

・ IWGPjr選手権 ○飯伏 vs ×KUSHIDA

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新日本に刺激注入              #764

前回の続きです。

観戦!!2012.9.7新日本後楽園ホール大会開幕戦。

井上亘がリング上で柴田、桜庭に対戦表明。

柴田のケンカ、買います。

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神戸での対戦が決定的となった同期対決でもある亘と柴田。

柴田にとって同期の亘は互いの成長を確かめ合う上でも、互いをよく知る相手としても適していると考えられる。

そして井上のパートナーは真壁ではなくヤングライオン高橋広夢。

週プロの紙面上では柴田のケンカに亘と真壁が反応した。

流れ的に真壁、井上 vs 柴田、桜庭になりそうな感じであった。

だがこの大会で真壁ではない理由がはっきりした。

真霜が突如現る!!

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真壁刀義にケンカを売った。

この大会で柴田、桜庭がアクションを起こしに登場すると思っていたらまさかの真霜。

意外な展開へと向かっていく。

真壁の相手は桜庭、柴田ではなく真霜。

今の新日本はファンの予測を上回る事を仕掛けてくるから面白い。

そしてこの大会は最近にはない新日本の流れになった。

ここ数年の新日本はクオリティーの高い、いい試合でファンを熱狂させファンを拡大させてきた。

だがここにきてケンカという言葉が出始めた。

柴田もそうだが真霜も真壁にケンカを売りに来た。

そして丸藤にも敗れ、飯伏にもメインで敗れた。

ここ最近ハッピーエンドで終わる新日本では珍しい流れともいえた。

安定してきた新日本の戦いに刺激を与えようというのか。

この大会で新たな戦いが生み出され始まりを告げる。

見逃せない。

新日本の戦いから目が離せない。

ハッピーエンドの新日本も最高ですが、昔ながらの刺激的な新日本もいいと思います。

これだけ分厚い選手層の新日本であればひとつの大会でいろんなスタイルの試合が見せれるのではないでしょうか。

今の新日本にはどんな戦いであっても揺らぐことのない自信が選手にもあるように感じます。

新日本に上がってくださいということではなく、新日本のリングに上がりたいと思える、魅力ある新日本プロレスになってきているのだ思います。

週刊プロレスで永田選手が言ってました。

「これだけの状況から俺たちはここまでビジネスを上げてきた。その根底には俺たちに強さがあったからだよ。」

「胸を張れ」

そのとおりだと思います。

他団体の選手、かかってきなさい。

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新日本プロレスは面白いです。

最高です。

熱狂の後楽園大会、次回に続きます。


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飯伏幸太が新日本のメインを締めくくる      #763

前回の続きです。

観戦!!2012.9.7新日本後楽園ホール大会開幕戦。

<IWGPjrヘビー級選手権 飯伏幸太 vs KUSHIDA>

新日本のメインイベンター、飯伏幸太。

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新日本プロレスのそうそうたる顔ぶれの選手の最後に登場する飯伏。

正直凄い事だ。

鍛えぬかれ、絞り込んだ肉体も見事なり。

試合で魅せて観客を熱狂させてしまう凄さもある。

そして新日本ジュニア新世代、期待のかかるKUSHIDA。

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試合前クッシーのIWGPのベルトに対する熱い想いのVTRが流れた。

クッシーのベルト奪取への期待間の空気も館内に流れた。

クッシーの気迫は伝わった。

ベルト奪取に掛ける執念の腕殺し。

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だが飯伏の気迫も凄まじい。

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気持ちと気持ちのぶつかり合い。

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飯伏か、KUSHIDAか、声援が飛ぶ、熱狂している。

大接戦を制したのは王者飯伏。

打撃も投げも飛び技も一級品である。

敵ながら凄い試合を見せ付けられた。

無念のクッシーは、最後握手を拒否して意地をみせた。

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IWGPまで後一歩。

戦うしかない、戦い続けるしかない。

頑張れクッシー。

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試合後田口とロウ・キーが現れた。

IWGPjrのベルトをめぐる争いは三つ巴の戦いへと発展するのか。

いやデヴィットもいる。

新日本ジュニアの戦いが面白さを増してきた。

しばらくは飯伏を中心に回るのであろう。

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新日本のメインを締めくくった飯伏幸太。

只者ではない。

熱狂の後楽園ホール大会、まだまだ次回に続きます。

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丸藤と内藤の対戦は対抗戦の雰囲気へ        #762

観戦!!2012.9.7新日本後楽園ホール大会開幕戦。

G1 CLIMAXが終了してからの新たなシリーズの幕開け。

待ちに待った待望の開幕戦、見所の多いカードが出揃った。

注目の対戦!!

<内藤哲也、タマ・トンガ vs 丸藤正道、モハメド・ヨネ>

内藤選手の怪我は気がかりであったがいい試合の予感はあった。

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内藤も怪我があってもいい攻防が見せれるのではないかという思いがあったのではないかと思う。

それがリングに上がり丸藤とにらみ合った瞬間表情が変わったように見えた。

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なぜなら丸藤選手の表情が明らかに対抗戦の雰囲気を漂わせていたからだ。

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丸藤選手が見せたのはいい試合ではなく対抗戦であった。

丸藤選手はノアながらどことなく声援も多く歓迎ムードもあった。

だがこの試合は丸藤選手が試合で対抗戦の雰囲気を作り出した。

新日本ファンをあおり内藤、タマを翻弄して見せた。

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この試合は内藤頑張れ、新日本負けるなという声援であった。

試合や会場の雰囲気を丸藤選手がコントロールしているように感じた。

正直敵ながら丸藤選手はさすがに上手いと思った。

内藤の怪我があったにせよ完全に丸藤選手にしてやられた。

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内藤はこの機会を機に丸藤選手とはやるべきだろうと思う。

それに内藤は常々プロレスは体格の大きさだけで争うものではないと言っているが、それを実証しているのが丸藤である。

この試合をジュニアの選手と思って見ていた人も感じた人もいないはずだ。

もちろんG1出場やIWGPヘビー級選手権が決まった時点で体格のことはまったく感じさせない。

内藤よ、負けたままでは終われない。

新日本もこのままで終われない。

だが試合を見る限りヒザはかなり悪いと見える。

プロレス人生を考えれば怪我を直したほうがいいのだと思う。

万全な状態で見たい試合だ。

頑張れ!!内藤哲也。

熱狂の後楽園ホール大会、次回に続く。

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予測できなかった後藤洋央紀優勝     #650

前回の続き④

観戦!!2012.4.5新日本後楽園ホール大会④

前回の続きはもう遅くなってしまいました。

昨日ニュージャパンカップの優勝戦行われました。

残念ながら観戦できませんでしたがツイッターなど見ればどれぐらい盛り上がったかは目に浮かぶようです。

正直、後藤選手優勝は予想が出来ていませんでした。

3度目のニュージャパンカップ優勝。

IWGP王者vsIWGPインターコンチネンタル王者対決。

どちらの条件もまだないだろうと思っていたのです。

だが早くも福岡で行われる王者対決。

出し惜しみしない攻めの新日本の勢い感じます。

現時点で後藤洋央紀はニュージャパンカップとIWGPインターコンチネンタルの2冠王者。

勢いのまま3冠王者に到達するのか。

だが待ち受けるレインメーカー、オカダ・カズチカ。

オカダも新・黄金時代を作り上げる半ばで敗れるわけにはいかぬ。

今の新日本にはファンを引き付ける話題も勢いも継続されて行われている。

後楽園ホール超満員札止めの熱気が全国に広がっているのも間違いない。

新日本の見逃せない戦いはまだまだ続いていく。

新日本プロレスは面白い。

<決勝戦観戦できなかったので4・5後楽園ホール大会のキャプテンのカッコいい写真載せておきます>

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次回も観戦した4.5後楽園ホール大会観戦記の続きの予定です。

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熱狂空間、新日本プロレス   #649

前回の続き③

観戦!!2012.4.5新日本後楽園ホール大会③

NEW JAPAN CUP 2回戦

<後藤洋央紀 vs ラ・ソンブラ>

<中邑真輔 vs カール・アンダーソン>

<真壁刀義 vs 鈴木みのる>

<棚橋弘至 vs 内藤哲也>

贅沢すぎるメインエベンター級のカードがずらりと並んだニュージャパンカップ2回戦。

勝ち上がってきた新日本四天王。

選手が入場するごとに歓声が飛びかう。

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実力伯仲、誰が勝ち上がってもおかしくない組み合わせ。

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そして波乱は起きた。

真輔とアンダーソンの苦楽を共にした物語、シチュエーションからいって波乱の起こる可能性があったカードでもあった。

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スリリングな展開の中、切り返しの上手さのアンダーソン。

ガンスタンでカウントスリー。

悲鳴にも近い館内割れんばかりの大歓声。

天山、真輔を撃破し、シングルプレーヤーとしての地位を確立したアンダーソン。

春の嵐を巻き起こすのか楽しみである。

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真壁刀義と鈴木みのる。

言葉などいらね、闘うのみ。

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ぶつかり合う視線にぞくぞくするものがある。

気持ちと気持ち感情のぶつけ合い。

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こいつだけには負けたくねえ、というのが伝わってくる。

新日本らしくて面白いのだ。

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真壁の意地と執念が上回った、鈴木みのるから完璧な3カウント。

堂々たる勝ち名乗り。

カッコいいぜ真壁刀義。

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次々と見せつけられる熱戦に館内が沸きまくっている。

超満員札止めの館内が熱気で暑くなっている。

ニュージャパンカップ面白いぜ。

新日本プロレス最高だぜ。

見に来てよかったぜ。

熱狂の後楽園ホール大会、次回に続く。

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棚橋弘至は、王者でなくともエースです #648

前回の続き②

観戦!!2012.4.5新日本後楽園ホール大会②

NEW JAPAN CUP 2回戦

<棚橋弘至 vs 内藤哲也>

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超満員札止め大熱狂後楽園ホール大会のメインを務めた棚橋と内藤。

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幾度となく対戦してきた二人の戦いにハズレなし。

どちらが勝つのか勝敗の読めない展開が続いた。

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棚橋と内藤の大熱戦は一瞬の首固め。

棚橋らしい切り返しの上手さである。

だが苦しかった勝利。

試合後の表情がこの試合の厳しさを物語っていた。

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そして最後はファンのコールに応えてのエアーギター。

試合後の苦しい中、足を引きづりながらも棚橋コールに3度も応えた。

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棚橋弘至は素晴らしい。

最後の最後までファンを楽しませ満足させる。

会場に足を運んだものが分かる棚橋の偉大さ。

大会の最後にファンを満足させて楽しませることが必ず次の大会に繋がっているのだ。

又来たいと思うものだ。

それが確実に実を結んでいる。

王者でなくとも、エースは棚橋。

間違いない。

熱狂の後楽園ホール大会、次回に続く。

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超満員札止め、凄いぞ新日本プロレス   #647

観戦!!2012.4.5新日本後楽園ホール大会①

NEW JAPAN CUP 2012

行って来ました後楽園ホール。

平日ながら仕事が休みということもあり観戦出来ました。

前売り券は持っていました。

少し早めに到着です。

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下の写真はドーム側から見た当日券売り場の列です。

まだ15時30分、すでに当日券を求める列が出来ている。

平日なのに凄いです。

新日本の人気が高まっているのを感じます。

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開場を待っている間にも新日本への期待度が伝わってくるのです。

開場後すぐにNJPW x 小森美果コラボTシャツ買いました。

ネットでは予定枚数終了していたのです。

会場ビジョンCMにも小森さん登場しています。

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そして平日にもかかわらず、超満員札止め。

凄いぞ新日本プロレス。

ファンとして素直に嬉しい光景だ。

こういう空間で見るプロレスは最高だ。

第1試合開始から出来上がっている館内。

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歓声が飛びかう。

熱狂の後楽園ホール大会が始まった。

次回に続く。

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狙われる若き王者オカダ・カズチカ   #634

前回の続き③

観戦!!新日本旗揚げ記念日2012.3.4後楽園ホール大会③

NEW JAPAN PRO-WRESTLING ALL STARS

金の雨を降らせたのはオカダだけじゃない。

新日本のスーパースターな男たち。

レインメーカー・タナ。

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王者から陥落してもタナの存在の大きさは変わらい。

リングを明るく照らし、館内の空気を一変する。

見るものを引き付ける。

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新日本の強みはやはり選手層の厚さにある。

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個性豊かでプライド高き曲者ぞろい。

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たぶん誰もが俺が一番だと思っている。

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新日本のリングでは引いたら終わり。

誰もが頂点を狙っている。

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自己主張して戦い抜くのみ。

頂点はただ一つ。

狙うはIWGP。

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オカダ・カズチカ。

24歳の若きIWGP王者はどのように戦い抜くのか。

新日本の強者ぞろいの先輩レスラーとの戦いは見ものである。

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オカダを中心に動いていくのか新日本。

レインメーカーから目が離せない。

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新日本プロレス最高だぜ。

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札止め後楽園とオカダ・カズチカ    #633

前回の続き。

観戦!!新日本旗揚げ記念日2012.3.4後楽園ホール大会②

後楽園ホールを揺るがしたレインメーカー オカダ・カズチカ。

絵になる男である。

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今回は当日の様子書いてみます。

2012年3月4日 東京後楽園ホール入口付近。

16時前に到着した。

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当日券を求めるファンの長い列が連なっていた。

新日本後楽園ホール大会は基本的に人気が高い。

だがここまでの長い列はあまり見ることのない光景だった。

ドームまで続いている。

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オカダ・カズチカvs内藤哲也のIWGP戦にへの期待はあまりにも大きかった。

超満員札止め。

こんな空間で味わえるプロレスは最高である。

木谷会長の挨拶から始まった。

木谷会長の言葉は人を引き付けるものがある。

夢や希望が叶うのではないかと思わせるのだ。

会長の言葉は一気に館内のボルテージを上げた。

試合開始から後楽園ホールの雰囲気は出来上がっていた。

(この大会の試合内容は次回に続きます)

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翌日の東京スポーツ。

7面という扱いだった。

もっともっとオカダ、内藤の名前を上げたいと思った。

二人の戦いで1面を飾れるように。

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パンフレット買いました。

表も裏もカッコいい表紙です。

新日本40周年記念パンフレットおすすめです。

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新日本プロレス最高です。

熱狂の後楽園ホール大会、次回に続く。

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