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2014.08.21

2006年の新日本、王者棚橋弘至           #880

前回の続きです。

2006年8月13日 両国国技館

前回も載せた2006年度のG1 CLIMAXです。

この年はIWGP王者としてG1に挑みましたが決勝戦進出はなりませんでした。

悔しかったと思います。

このデザインのIWGPベルトもやはりカッコいいです。

今では見れませんね、貴重です。

P10009410011

下の写真でトーナメント表が分かるのですが10人の2ブロックでした。

ライガー、金本選手が出場しています。

この時小島選手も全日本所属だったので新日本のへビー級選手が手薄な状況でした。

厳しいながらも頑張りました。

今のジュニアと逆の状況です。

P10201270011

この年ジュニア選手は充実していました。

下の写真の通り田口、タイガー、サムライ、ライガー、邪道、外道。

このほかに金本、井上、稔、デビット、ミラノ選手など充実しまくっていました。

ジュニア戦士の活躍も新日本の支えとなっていました。

P10009250011

この年蝶野選手に合流して本格的に新日本に参戦したミラノ選手です。

今で言えば飯伏選手のような存在で女性人気も高かったです。

新日本にとってミラノ選手参戦は大きかったです。

P10201460011

今では新日本のリングでは実現しないであろうタッグも行われていました。

長州、曙、ミラノ、蝶野、高山選手。

中西選手以外今の新日本のリングに誰もいません。

時代を感じさせます。

P10009630011_2

懐かしの新日本、又載せます。

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