乃木坂有明コロシアムから新日本新宿駅へ         #885

乃木坂46有明コロシアムから再び新日本新宿駅へ

新日本1.4東京ドーム広告展開

2014年12月14日(日)最終日

新宿駅地下コンコースに再び寄りました。

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あるイベントに出かけ、その帰りに利用するのが新宿駅なので最終日に見てきました。

やっぱり目立っています。

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そして下の写真は2年前の新宿駅地下コンコースです

まったく同じ場所です。

このために写真を撮りに行ったのではっきり覚えています。

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2012年8月 G1 CLIMAXの広告です。

この年も怒涛の広告展開をしかけていました。

やはり継続と積み重ねの結果が今の繁栄に繋がっているのだと思います。

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再び今年。

飯伏選手、カッコいいです。

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内藤哲也選手。

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そして生田絵梨花さん。

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西野さん、松村さん、川村さん。

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この日12月14日は乃木坂46「Merry Xmas Show 2014」に行ってました。

昨年に続いて2年連続です。

有明からの帰りが新宿駅だったのです。

こっちにもメンバーのパネルがあり撮ってきました。

今回乃木坂46はアンダーライブを含め有明コロシアムで3日間4回公演でした。

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満員の有明は圧巻でした。

有明コロシアムはあまり来る事のない会場だったので、あらためて見やすい会場だと感じました。

とても満足感の高い「Merry Xmas Show 2014」を見てきました。

最高でした。

グッズは売り場も載せておきます。

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楽しい一日でした。

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dマガジンで新日本プロレス特集読んでいます        #884

dマガジンで新日本プロレス特集読みました。

dマガジンは立ち上げ当初から契約していますが読める雑誌がどんどん増えてきて充実してきました。

TokyoWalker 表紙は乃木坂46です。

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エンタメ部門第9位に新日本がランクイン!!

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先週から配信開始された週刊プロレス!!

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週刊ダイヤモンド!!

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経済誌史上初かも、新日本プロレス特集!!

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AERA最新号配信されました

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AERAプロレス特集

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週刊プレイボーイ

1.4東京ドーム特集。

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ちなみに「dマガジン」はデジタル編集版になっていますのですべての記事が読めるわけではありませんがそれでも最近は電子書籍の良さを感じています。

今回のように新日本特集が読みたい場合など一部の記事が読みたい場合など特に良いです。

電車での移動時や時間のあるときスマホで手軽に読めるのが電子書籍の良さです。

ちなみにスマホとタブレットを愛用していますがやはりスマホより大きい7インチクラスは片手で持つこともできて雑誌読むのには最適な大きさで気に入ってます。

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新日本1.4東京ドーム怒涛の広告展開・新宿駅地下へ   #883

新日本1.4東京ドーム怒涛の広告展開・新宿駅へ

12月8日(月)~12月14日(日)

新宿駅地下コンコースに行ってきました。

もちろんこの巨大広告を見るのが目的です。

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この場所は何度も通る事があるのですぐ分かったのですが複雑な新宿駅構内、慣れないと迷うかも知れません。

たどり着けばこの感動。

凄っ。

カッコいい。

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目立つ。

いいですね。

テンションあがりました。

たくさん撮ってきました。

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真輔YeaOh!

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真壁選手。

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時間があって人目を気にしなければ全選手と撮りたいところです。

意外と期間が短いのでお早めに。

お勧めです。

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新日本とAKB48?  #596

新日本プロレスとの接点は、ほんのわずかの出来事ですが面白い体験してきたので載せてみます。

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1.4東京ドーム大会にスペシャルサポーターを務めたAKB48小森美果さん

1.4ドームの事、自身のブログでたくさん書いてくれていますね。

1.4東京ドーム決戦から4日後の1.8そのAKB48の大握手会に参加する機会に恵まれたのです。

「上からマリコ」を購入して手に入れた握手券。

国民的アイドルと呼ばれ、爆発的人気を誇る握手会とはどんなものなのか体感したかったのです。

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初めての握手会。

新日本のドームをかるく上回るほどのファンの数と熱気。

凄すぎる。

新日本の握手会、撮影会に何十回と行ってますが規模が違いすぎる。

比較の対象にはなりません。

恐るべし。

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そして握手の相手は前田のあっちゃん。

やばい、順番が近づいてくる。

目の前にして完全に舞い上がってしまいました。

いつの間にか終わっていました。

いや~目の前で見たあっちゃんは可愛かったですね。

やはり目の前で握手してもらうと気持ちが入るというものです。

大変貴重な経験しました。

AKBと新日本ではジャンルもファンの規模も違いますが、お客さんに見てもらい喜んでもらう事に違いはないだろうと思います。

AKB48がなぜこれ程まで人気があるのか、良い部分は吸収していいのだと感じます。

どんなにいい試合をしても見てもらわない事には新たなファンが増えていかないだろうと思います。

スペシャルサポーターとしてAKBを呼ぶのはいい事だと思っています。

新日本東京ドームが超満員で膨らむ日を目指して突き進んでほしいのです。

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それにしても2週間前は書泉グランデで真壁選手と握手会。

そして8日はあっちゃんと握手会。

美女と野獣の握手会。

楽しい日々が続いてます。

面白いぜ。

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新日本ドームの先にある戦いへ④ #595

前回の続き④

観戦!! 2012.1.4 レッスルキングダム新日本東京ドーム大会④

新日本の闘い始め、21回目のイッテンヨン。

途中参加ながら参加できてよかった。

年に一度のドームプロレスの雰囲気を感じたかったのだ。

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下の写真は試合終了後の東京ドーム内。

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全試合終了後の東京ドームを出たところです。

プロレス界唯一のドーム大会はやはり続けてほしいと思う。

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ドームの先にある戦いへと続く。

真輔vs丸藤、矢野vs潮崎は行われるのか。

負けたままでは終われない。

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そして早くも決まった棚橋vsオカダカズチカ。

オカダはブーイングをあびた。

だが岡田は間違いなく新日本の次世代エースになれる男だと思っている。

タナの言うとおり己の力でファンを認めさせるしかないのだ。

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鈴木みのるの侵略から新日本を守ったタナ。

だが王者は狙われ続ける。

磐石の王者棚橋を倒す男は誰なのだ。

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新日本プロレス最高だね。

新日本プロレス面白いぜ。

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内藤が武藤戦で得たものとは③  #594

前回の続き③

観戦!!2012.1.4レッスルキングダム新日本東京ドーム決戦③

武藤敬司 vs 内藤哲也

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大物感漂い華がある。

リングを明るく照らす武藤敬二、入場だけで視線を引き付ける。

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ドームのセミファイナル、相手は武藤敬司。

内藤哲也に対する期待感の表れである。

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内藤にとって闘いである以上勝敗は重要だがこの試合には勝敗以上に得たものがあったのではないかと考えられる。

武藤敬司とシングルで対戦できる選手は、今後武藤の体調からして限られてくる。

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そのチャンスをドームの舞台で得た内藤哲也。

大きな経験を手に入れたのではないだろうか。

実際に対戦して肌で感じた武藤敬司の大きさと偉大さ。

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内藤はタナと何度も闘い、戦って経験を積んで強くなってきた。

この試合は今後の内藤にとって大きな財産となるのではないか。

今後の内藤は非常に楽しみだ。

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圧倒的な存在感で内藤を下した武藤敬司。

みごとなり。

熱狂の東京ドーム決戦、次回に続く。

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観戦!棚橋IWGP王座11度目の防衛②   #593

前回の続き。

観戦!!2012.1.4レッスルキングダム東京ドーム大会。

IWGPヘビー級選手権試合 棚橋弘至vs鈴木みのる

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新日本を守れ、棚橋弘至。

IWGPの歴史を塗り替えろ、棚橋弘至。

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緊張感のある闘いが始まった。

グランドレスリング、打撃と新日本らしい闘いが繰り広げられている。

派手な大技などないが目が離せない攻防が続く。

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やはり試合のポイントとなった鈴木のスリーパー。

意識が遠のく。

そして的確で完璧に決まったゴッチ式パイルドライバー。

館内に悲鳴が響いた。

やられたのか。

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棚橋が返した。

悲鳴と歓声が響き続ける。

そこから先は、お互いの意地と意地がぶつかり合った。

最後はハイフライフロー。

棚橋執念の勝利。

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IWGPの歴史を塗り替えた11度目の防衛。

最高のハッピーエンド。

東京ドーム大会を最高の形で締めくくった。

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やはり棚橋弘至はエースなり。

すべての面においてエースの役割を全うしている。

タナ最高だね。

熱狂の東京ドーム大会、次回に続く。

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間に合った新日本東京ドーム大会①  #592

2012.1.4 レッスルキングダム東京ドーム

新日本プロレス闘い始め。

一年に一度のドームプロレス、行ってきました。

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だがこの日は仕事。

試合開始からは間に合いません。

終わりしだい急いで直行。

着いた時刻は6時半、テンコジの試合の真っ最中だった。

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とりあえず間に合って良かった。

イッテンヨンのドームの雰囲気を味わっておきたかった。

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開放された席はほぼ埋まっていたように思う。

いつの日か、すべての席が埋まる日が来るまでドームは続けてほしいと願う。

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次の試合、後藤vs杉浦戦から落ち着いて見ることになった。

熱狂の東京ドーム、次回に続く。

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2009.1.4新日本東京ドーム生観戦③ #271

前回の続き。

棚橋弘至IWGP王座奪還。

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救世主。

真輔に与えられた言葉であり、その言葉を背負える男でもある。

だが棚橋もまた新日本の救世主である。

幾度となく新日本のピンチを救い、与えられたチャンスをものにしてきた天才児。

<勝利へのハイフライフロー>

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観客を満足させた上で、説得力のある攻撃で勝利したタナ。

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ドームのメインを見事に締めた武藤とタナ。

新日本、武藤、棚橋による半年に及ぶ戦いが完結した。

武藤から引き継がれたタスキ。

棚橋の戦いはここからがスタートなのだ。

だが、タナと真輔の戦いはすでに始まっている。

新日本を背負うのはタナか真輔か。

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2009.1.4新日本東京ドーム生観戦② #270

前回の続き。

真輔、歓喜のガッツポーズ。

初遭遇ノアに勝つ。

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観客の期待に応えた真輔。

この日、真輔と後藤に与えられた使命。

勝利。

どんなことをしてでも勝たねばならぬ試合であった。

結果が重要であった。

<勝利への執念右ストレート>

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<勝利への逆十字>

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だが強さを見せ付けたうえで敗れた三沢、杉浦。

この日の杉浦を見れば分かる通りこれが対抗戦。

新日本とノア。

プロレス界にとっても切り札的カードである。

熱く激しくプロレスを盛り上げる戦いを望みたい。

もちろん新日本の勝利を信じて。

<ドームが歓声で包まれた、ノアの象徴三沢登場>

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次回に続く。

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