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新日本1.4東京ドーム観戦

2014.12.09

新日本1.4東京ドーム怒涛の広告展開・新宿駅地下へ   #883

新日本1.4東京ドーム怒涛の広告展開・新宿駅へ

12月8日(月)~12月14日(日)

新宿駅地下コンコースに行ってきました。

もちろんこの巨大広告を見るのが目的です。

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この場所は何度も通る事があるのですぐ分かったのですが複雑な新宿駅構内、慣れないと迷うかも知れません。

たどり着けばこの感動。

凄っ。

カッコいい。

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目立つ。

いいですね。

テンションあがりました。

たくさん撮ってきました。

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真輔YeaOh!

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真壁選手。

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時間があって人目を気にしなければ全選手と撮りたいところです。

意外と期間が短いのでお早めに。

お勧めです。

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2012.01.08

新日本ドームの先にある戦いへ④ #595

前回の続き④

観戦!! 2012.1.4 レッスルキングダム新日本東京ドーム大会④

新日本の闘い始め、21回目のイッテンヨン。

途中参加ながら参加できてよかった。

年に一度のドームプロレスの雰囲気を感じたかったのだ。

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下の写真は試合終了後の東京ドーム内。

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全試合終了後の東京ドームを出たところです。

プロレス界唯一のドーム大会はやはり続けてほしいと思う。

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ドームの先にある戦いへと続く。

真輔vs丸藤、矢野vs潮崎は行われるのか。

負けたままでは終われない。

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そして早くも決まった棚橋vsオカダカズチカ。

オカダはブーイングをあびた。

だが岡田は間違いなく新日本の次世代エースになれる男だと思っている。

タナの言うとおり己の力でファンを認めさせるしかないのだ。

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鈴木みのるの侵略から新日本を守ったタナ。

だが王者は狙われ続ける。

磐石の王者棚橋を倒す男は誰なのだ。

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新日本プロレス最高だね。

新日本プロレス面白いぜ。

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2012.01.06

内藤が武藤戦で得たものとは③  #594

前回の続き③

観戦!!2012.1.4レッスルキングダム新日本東京ドーム決戦③

武藤敬司 vs 内藤哲也

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大物感漂い華がある。

リングを明るく照らす武藤敬二、入場だけで視線を引き付ける。

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ドームのセミファイナル、相手は武藤敬司。

内藤哲也に対する期待感の表れである。

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内藤にとって闘いである以上勝敗は重要だがこの試合には勝敗以上に得たものがあったのではないかと考えられる。

武藤敬司とシングルで対戦できる選手は、今後武藤の体調からして限られてくる。

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そのチャンスをドームの舞台で得た内藤哲也。

大きな経験を手に入れたのではないだろうか。

実際に対戦して肌で感じた武藤敬司の大きさと偉大さ。

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内藤はタナと何度も闘い、戦って経験を積んで強くなってきた。

この試合は今後の内藤にとって大きな財産となるのではないか。

今後の内藤は非常に楽しみだ。

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圧倒的な存在感で内藤を下した武藤敬司。

みごとなり。

熱狂の東京ドーム決戦、次回に続く。

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2012.01.05

観戦!棚橋IWGP王座11度目の防衛②   #593

前回の続き。

観戦!!2012.1.4レッスルキングダム東京ドーム大会。

IWGPヘビー級選手権試合 棚橋弘至vs鈴木みのる

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新日本を守れ、棚橋弘至。

IWGPの歴史を塗り替えろ、棚橋弘至。

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緊張感のある闘いが始まった。

グランドレスリング、打撃と新日本らしい闘いが繰り広げられている。

派手な大技などないが目が離せない攻防が続く。

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やはり試合のポイントとなった鈴木のスリーパー。

意識が遠のく。

そして的確で完璧に決まったゴッチ式パイルドライバー。

館内に悲鳴が響いた。

やられたのか。

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棚橋が返した。

悲鳴と歓声が響き続ける。

そこから先は、お互いの意地と意地がぶつかり合った。

最後はハイフライフロー。

棚橋執念の勝利。

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IWGPの歴史を塗り替えた11度目の防衛。

最高のハッピーエンド。

東京ドーム大会を最高の形で締めくくった。

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やはり棚橋弘至はエースなり。

すべての面においてエースの役割を全うしている。

タナ最高だね。

熱狂の東京ドーム大会、次回に続く。

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間に合った新日本東京ドーム大会①  #592

2012.1.4 レッスルキングダム東京ドーム

新日本プロレス闘い始め。

一年に一度のドームプロレス、行ってきました。

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だがこの日は仕事。

試合開始からは間に合いません。

終わりしだい急いで直行。

着いた時刻は6時半、テンコジの試合の真っ最中だった。

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とりあえず間に合って良かった。

イッテンヨンのドームの雰囲気を味わっておきたかった。

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開放された席はほぼ埋まっていたように思う。

いつの日か、すべての席が埋まる日が来るまでドームは続けてほしいと願う。

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次の試合、後藤vs杉浦戦から落ち着いて見ることになった。

熱狂の東京ドーム、次回に続く。

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2009.01.15

2009.1.4新日本東京ドーム生観戦③ #271

前回の続き。

棚橋弘至IWGP王座奪還。

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救世主。

真輔に与えられた言葉であり、その言葉を背負える男でもある。

だが棚橋もまた新日本の救世主である。

幾度となく新日本のピンチを救い、与えられたチャンスをものにしてきた天才児。

<勝利へのハイフライフロー>

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観客を満足させた上で、説得力のある攻撃で勝利したタナ。

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ドームのメインを見事に締めた武藤とタナ。

新日本、武藤、棚橋による半年に及ぶ戦いが完結した。

武藤から引き継がれたタスキ。

棚橋の戦いはここからがスタートなのだ。

だが、タナと真輔の戦いはすでに始まっている。

新日本を背負うのはタナか真輔か。

2009.01.06

2009.1.4新日本東京ドーム生観戦② #270

前回の続き。

真輔、歓喜のガッツポーズ。

初遭遇ノアに勝つ。

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観客の期待に応えた真輔。

この日、真輔と後藤に与えられた使命。

勝利。

どんなことをしてでも勝たねばならぬ試合であった。

結果が重要であった。

<勝利への執念右ストレート>

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<勝利への逆十字>

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だが強さを見せ付けたうえで敗れた三沢、杉浦。

この日の杉浦を見れば分かる通りこれが対抗戦。

新日本とノア。

プロレス界にとっても切り札的カードである。

熱く激しくプロレスを盛り上げる戦いを望みたい。

もちろん新日本の勝利を信じて。

<ドームが歓声で包まれた、ノアの象徴三沢登場>

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次回に続く。

2009.1.4新日本東京ドーム生観戦①  #269

15年連続観戦の1.4新日本東京ドーム大会。

今年も途切れずに観戦できた。ありがたいことだ。

1.4が来ないと正月が来ない、1.4が終わると正月が終わった気がする、そんな日でもある。

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オールスター戦と名の付いたレッスルキングダムⅢin東京ドーム。

期待膨らみ胸が高鳴る。

観客の出足もよく、本当によく入った。

ここ数年では一番の入りだろう。

嬉しいものがある。少しずつでも上昇していけばいいのだ。

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大歓声で迎えられたミスティコ。

久々に現れたまだ見ぬ強豪。

期待以上の動きで観客の心をつかんだミスティコ。

一つ一つの俊敏な動き、的確な技でドームを沸かした神の子。

一番小さな体で、巨大なドームを沸かしたミスティコ。

体の大きさや会場の大きさなど関係なしに観客を魅了することが出来る、これがプロフェッショナルなのだと改めて考えさせられた。

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熱狂の東京ドーム大会、次回に続く。

2008.01.06

世間に届け新日本プロレス、中邑真輔④   #241

観戦、1.4新日本プロレス東京ドーム決戦④

前回の続き。

世間に届け、新日本プロレス・中邑真輔。

翌日の紙面を飾り、テレビでも放送された東京ドーム決戦。

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やはり1.4東京ドーム大会というのは、プロレス復興のためにも続けていくべき新日本に課せられた使命でもある。

だが実際見る側にとっては、広い空間のあまり戦いが伝わりにくいのがドームプロレス。

リングとビジョンを交互に目を動かす形にもなる。

それが今回のドーム大会は、全試合テーマもあり試合内容も良かったせいか充分伝わる試合を見せてもらった。

すべてを通していい出来のドーム大会だと感じられた。

TNA(トータル・ノンストップ・アクション)が繰り広げる立体的なプロレスも、ドームに向いていたといえるのではないだろうか。

新たなる発見でもあった。

1.4東京ドームから始まった新日本。

新日本の明るい未来を背負って突き進め中邑真輔。

<東京ドームでも存在感を見せ付けたレジェンド軍>

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永田vsカート・アングル ドーム沸かした2人の戦い③   #240

観戦、新日本プロレス東京ドーム決戦③

前回の続き。

永田vsカート・アングル

ドームに響いた2人の戦い。

広い東京ドームの空間で観客を引き付け沸かした永田とアングル。

カート・アングルの強さ、しぶとさ、世界のトップに君臨する男の実力が引き出された試合。

だがアングルの凄さを引き出した永田もミスターIWGPの称号を持つ男。

試合後の完全燃焼できたという永田の言葉には、

敗れはしたが、待望のアングル戦でこの大会一番の試合が出来た満足感があったのではないだろうか。

メインの2人に与えたプレッシャーも大きい。

敗れた直後の悔しさはドームの観客誰もが感じた。

だがこの日のドーム大会の勝者はある意味永田祐志なのではないだろうか。

中邑vsアングル戦の発表が決まって改めて感じたことである。

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<試合後健闘を称えあった2人。カート・アングル強し>

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次に続く。

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