渋谷タワーレコード 棚橋弘至選手  #892

渋谷タワーレコード 棚橋弘至

2015年1月12日(火・祝)

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昨年末の棚橋選手との2ショット撮影以来のタワーレコードです。

1.4東京ドーム大会も終わりましたので写真に写っているスペースのみですが今もパネルの棚橋選手が立っていました。

ポスターカッコいいですよね。

小さくても新日本のスペースがあるのが嬉しいです。

1月19日までは商品購入とチケット持参でポストカード2種セットプレゼントしています。

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昨年12月21日の棚橋選手。

又いつかコラボイベントがあればいいなと思います。

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懐かしのU-30王者棚橋弘至選手       #881

前回の続きです。

前回2006年8月、IWGP王者棚橋弘至を載せました。

同じ年2006年3月、U-30王者としての棚橋弘至選手です。

今は空位となっているので貴重な姿です。

棚橋選手、この時もかっこいいです。

2006年3月19日両国国技館大会観戦時の写真です。

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この時のIWGP王者はブロック・レスナー選手でした。

同じく3.19両国国技館大会。

試合前の調印式の様子です。

この当時リング上での公開調印式がけっこう行われていました。

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もう日本のリングで戦う姿を見れる機会はないかもしれません。

数ヶ月間でしたが新日本のリングで試合を見れたのは貴重でした。

この日のメインで行われたIWGP選手権試合は、

ブロック・レスナー vs 曙 でした。

今では見ることのできない対戦です。

そしてこの後ちょっとしたトラブルなどもありレスナー選手は新日本のマットから去っていきました。

その後返上されたIWGPの王者となったのが棚橋弘至選手です。

それが前回載せた8月時点での写真です。

懐かしいなと思いながら2006年代の観戦記録を整理していました。

混迷記、そして厳しい状況の頃だった新日本プロレス。

この年もいろいろありました。

又、機会を見つけて載せたいと思います。

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2008年のAJスタイルズ vs 棚橋弘至       #865

福岡でオカダ選手のIWGPに挑戦するAJスタイルズ。

2014年5月03日 福岡・福岡国際センター

オカダ・カズチカ vs AJスタイルズ

数年前、新日本vsTNAの対抗戦として新日本マットに登場していました。

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2008年のことです、観戦していました。

2008年2月17日 東京・両国国技館

棚橋弘至 vs AJスタイルズ

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互いに認め合った二人の戦い。

かみ合った素晴らしい試合でした。

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この日はハイフライフローでタナが勝利しました。

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本格的に新日本の常連として参戦すればトップに立つ可能性も大いにあります。

オカダ選手との試合は間違いなくいい試合になると思います。

楽しみです。

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5年前のタナと真輔の戦い         #863

価値ある広島、大阪での超満員札止め現象。

新日本の勢いは止まらない。

全国各地に届け、新日本の熱き戦い!!

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広島で戦ったタナと真輔。

二人は5年前の同じく2月にIWGPを掛けて戦っていました。

観戦したときの記録を取り出しました。

下の写真は会場でその時に購入したときのポスターです。

カッコよくて部屋に張っていたのを思い出しました。

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2014年2月9日(日)広島・広島サンプラザホール

5040人(超満員札止め)

IWGPインターコンチネンタル選手権試合

○棚橋弘至(ドラゴンスープレックスホールド)中邑真輔×

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2009年2月15日(日)東京・両国国技館

9300人

IWGPヘビー級選手権試合

○棚橋弘至(ハイフライフロー)×中邑真輔

5年前。

厳しい時代から新日本を背負って戦ってきた二人の戦いには胸が熱くなります。

この時の真輔は今では見られない赤のショートタイツ姿でした。

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タナのドラゴンスープレックスからハイフライフローで真輔に勝利しました。

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今の新日本の勢いをさらに加速させるには棚橋弘至の力が必要なのだと感じています。

その差が勝利に結びついたと思っています。

全国各地をエースの力で盛り上げてほしいと思います。

そして真輔にはIWGPへビー級王座奪取に期待しています。

インターコンチの価値を上げ輝かせた真輔。

やはりその先を狙うはIWGPへビー級王座だと思います。

もう何年もの間遠のいています。

ある意味真輔にそのチャンスが訪れているのではないでしょうか。

二人のエースに期待しています。

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画像で検証、棚橋弘至とSo long !          #821

こもりんが金沢氏に語ったSo long !とタナの決めポーズの秘話。

それはGK金沢克彦氏のブログの内容から始まった。

So long !とはAKB48の新曲で、CDも購入済みで知っていました。

そのSo long ! の歌詞で始まる振り付けがタナの決めポーズなのか?

早速画像で検証です。

正面から捕らえた観戦時の写真がありました。

いつ見てもカッコいいタナの入場時の決めポーズ。決まってます。

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そしてこじはるのSo long !。

ここから天に向かって突き上げます。

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続いてともちん。

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再びタナ。

同じだ。

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麻里子様まで決めポーズ。

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AKB48、エース候補3人のSo long !

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同じだ、タナの決めポーズだ。

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画像で比べて見ればそっくりです。

でもたぶんこもりん以外のAKBのメンバーでタナの決めポーズを知っている人は居ないだろうと思います。

曲の振り付けを考えた人も知らないだろうと思います。

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プロレスLOVEのこもりんだからこその発見です。

こもりんが言わなければプロレスファンも見逃していたかも知れません。

面白い検証が出来ました。

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ひょっとしたらAKB48でタナのこと知っているメンバーが居たりするかも知れません。

それぐらいタナの知名度が上がってくれると嬉しいと思います。

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ちょっとした話題が大きく広まってくれる事を期待します。

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こもりんには、ゼアッ!、レインメーカーポーズに続いてタナの決めポーズお願いします。

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東スポの刺激的な一面「全日本分裂危機」         #819

「全日本分裂危機」

昨日の東京スポーツですが、またまた刺激的な1面で目を引きました。

全日本買収報道、白石オーナーの発言をへての船木選手のコメントです。

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でもこの記事の中で新日本ファンが一番刺激を受けたのは白石新オーナーのこの言葉ではないでしょうか。

新日本で「まともなレスラーは中邑と永田ぐらい」

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全日本買収報道の時に白石オーナーは総合格闘技進出発言や米国MMA買収プランなどの発表もありました。

それを考えると中邑、永田選手の名前が出たというのは格闘系のプロレス、強さを打ち出すプロレス団体を目指しているように思います。

「まともなレスラーは中邑、永田ぐらい」

上昇気流にある新日本にこういった発言をされる方は最近いなかったので、白石オーナーの本気さと強気な姿勢は感じます。

でもプロレスラーのマイクアピールではなくオーナーの発言だと考えると、今後白石オーナーの下で試合をする全日本の所属選手たちはどんな思いでいるのか聞いてみたいです。

「よしやってやるぞ」という気になっているのでしょうか。

今回の一連の報道を見ていて何か足りないと感じていました。

分かりました。

愛です。

プロレス愛の言葉が感じられないのかもしれません。

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永田、中邑選手だけではありません。

愛を叫ぶ棚橋選手は最高のレスラーです。

今回の全日本買収報道は冷静に見守り、新日本ファンは今まで通り新日本プロレスを応援していけばいいのだと思います。

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「新闘魂三銃士」と呼ばれた三人の男たち       #818

「新闘魂三銃士」と呼ばれた三人の男たち。

やはり競い合う、戦う運命にあるのか棚橋弘至、中邑真輔、柴田勝頼。

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柴田、桜庭チームとして昨年暮れに新日本のリングに戻ってきた柴田選手。

タナ、真輔選手との対戦はまだありませんが戦うときは来ると思っています。

見たいと思います。

柴田選手が新日本に参戦して数ヶ月経ちますが、なぜあらためて取り上げたかといいますと古い映像を見ていて思い立ったからです。

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最近、録画してある昔の映像を少しずつ時間を見付けて観るのが楽しみになっています。

「新闘魂三銃士」。

以前ワールドプロレスリングで放送された時の画像です。

2004年です。

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当時苦しい時代、混迷の最中にあった新日本プロレス。

その中で若い三人を売り出そうとしていた時期でもありました。

だが入門も年齢もキャリアも性格も違う三人が三銃士というくくりで縛られるのを反発していた当時の三人です。

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この時の映像を振り返ってみていると、タナも真輔選手もそうですが、とくに柴田選手はこの当時と今とほとんど主張が変わっていないということです。

柴田選手の理想とする新日本プロレスの闘いというものは2004年の前後から今も変わらず持ち続けているのです。

純粋で真っ直ぐ。

ぶれない真の強さを感じます。

そしてその思いを今も追求しています。

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この画像は2004年のワールドプロレスのものですが、時を経て再び新日本のリングに揃った「新闘魂三銃士」。

棚橋弘至、中邑真輔、柴田勝頼

柴田選手は今のところ、真壁選手、そして後藤選手との対決の流れになっていますが、タナと真輔選手とは必ず戦ってほしいと思います。

年齢、キャリアを積み重ねた三人が今交われば、どのような闘いになるのか楽しみなのです。

古い映像を見ていてあらためてこの三人の事を考えてみました。

でもこの当時強引にでも若い三人をプッシュした新日本の戦略は間違ってなかったのだと思います。

見事に素晴らしい選手として上り詰めています。

そしてブログの一番上の写真は、週刊プロレスの全員応募プレゼントという企画の商品です。

これも自宅にあったものを久しぶりに見付けて開けて見ました。

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クリアファイルの5枚セットです。

正直、カッコいいです。

久しぶりに見て懐かしくもありました。

まだ他のクリアファイルセットもありますので又載せて見ます。


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超満員、新日本プロレスの勢いは止まらね~    #811

超満員、新日本プロレスの勢いは止まらね~。

新日本を先頭に立って引っ張る棚橋弘至、エース、そして偉大なる王者.。

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「THE NEW BEGINNING」 2月10日(日)広島サンプラザホール

4780人(超満員札止め)

IWGPジュニアタッグ選手権試合

○[王者]アレックス・シェリー、KUSHIDA vs ×[挑戦者]アレックス・コズロフ、ロッキー・ロメロ

IWGPジュニアヘビー選手権試合

○[王者]プリンス・デヴィット vs ×[挑戦者]田口隆祐

IWGPタッグ選手権試合

○[王者]デイビーボーイ・スミスJr.、ランス・アーチャー vs ×[挑戦者]小島聡、天山広吉

○真壁刀義 vs ×高橋裕二郎

×井上亘、後藤洋央紀 vs ○柴田勝頼、桜庭和志

○中邑真輔 vs ×真霜拳號

×オカダ・カズチカ vs ○鈴木みのる

IWGPヘビー級選手権試合

○[王者] 棚橋弘至 vs ×[挑戦者]“ザ・マシンガン”カール・アンダーソン

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2月11日(月) 大阪・大阪府立体育館第2競技場

1950人(超満員札止め)

×井上、後藤 vs ○YOSHI-HASHI、石井

×キャプテン、タマ、小島、天山 vs ○トウナイ、TAKA、スミス、アーチャー

○中西、永田、真壁 vs 裕二郎、飯塚、矢野

○オカダ、中邑 vs ×真霜、鈴木

○田口、棚橋 vs ×デヴィット、アンダーソン

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2月12日(火) 富山・高岡テクノドーム

1150人(満員)

○後藤、真壁、棚橋 vs ×裕二郎、飯塚、矢野

○外道、オカダ vs ×トウナイ、鈴木

○石井、中邑 vs ×TAKA、真霜

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超満員札止めの観衆で埋め尽くされた広島大会。

東京だけではなく全国地方都市での超満員現象に価値があるのだと思います。

新日本プロレスの勢いは確実に全国に届いている。

毎年主要都市部でのビックマッチを続け、いい試合を提供し着実に信頼を積み重ねてきた結果なのだと思います。

やはりプロレスの素晴らしさを伝えるには、地方巡業を重ねライブで見てもらい多くのファンと共有し楽しむことで次に繋がっていくのだと感じます。

ライブでの楽しさは又次も観戦に行きたいと思うものです。

その楽しさがどんどん全国に広がっていく事を願います。

そして新日本プロレスの楽しさを王者として、エースとて先頭に立って戦い伝えてきたのは間違いなく棚橋弘至選手です。

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タナと真輔の東京ドーム決戦!!          #800

あけましておめでとうございます

<WRESTLE KINGDOM 7 2013.1.4東京ドーム>

棚橋弘至、中邑真輔 二人のIWGP王者。

新日本を支えてきたタナと真輔、東京ドームで勝利の雄たけび。

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IWGPヘビー級王者 棚橋弘至(6度目の防衛)

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○棚橋弘至(33分34秒)オカダ・カズチカ●

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IWGPインターコンチネンタル王者 中邑真輔(4度目の防衛)

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○中邑真輔(11分12秒)桜庭和志●

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永遠のライバル棚橋弘至と中邑真輔。

二人の王者、二人のエース。

二人の戦いでもあった東京ドーム決戦。

試合で見せた己の主張、己の戦い。

どちらのIWGPが強いのか。

必ず戦う日がやってくる。

大舞台で戦う姿を必ず見たいと思います。

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2013年、新日本プロレス。

タナと真輔、任せたぜ!!

新日本プロレス最高です。

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山形決戦に向けて激しくぶつかる新日本の前哨戦   #714

NJPW 40th anniversary KIZUNA ROAD

山形・山形市総合スポーツセンター<最終戦>

2012年7月22日(日)16:00

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<第8試合 IWGPヘビー級選手権試合>

棚橋弘至 vs 田中将斗

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<第7試合 IWGPインターコンチネンタル選手権試合>

後藤洋央紀 vs 中邑真輔

<第6試合> 

アンダーソン、内藤 vs高橋、オカダ・カズチカ

<第5試合 IWGP王座決定戦>

小島聡、天山広吉 vs 飯塚高史 矢野通

<第4試合> 

田口、デヴィット、永田、真壁 vs タイチ、TAKA、ランス・鈴木

<第3試合 IWGPjrタッグ選手権試合>

タイガー、ライガー vs コズロフ、ロメロ

<第2試合> 

KUSHIDA vs ロウ・キー

<第1試合 >

マキシモ、BUSHI、タマ・トンガ、キャプテン 

                vs 石井、邪道、外道、YOSHIHASHI

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北海道遠征真っ只中の6連戦。

激しくぶつかり合う前哨戦。

目指すは決戦地、山形市総合スポーツセンター。

G1直前の王座交代劇はあるのか。

王者は王者のままG1に突入するのか。

盛り上がれ、新日本の地方都市での大決戦。

楽しみです。

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