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アントニオ猪木

2023.02.24

アントニオ猪木&オカダ·カズチカ コラボTシャツ

闘魂ショップで購入しました。

アントニオ猪木&オカダ·カズチカ コラボTシャツ!!

これはマジカッコいい。

前回買い逃してしまい再販売待ってたので嬉しい。

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2023.02.14

アントニオ猪木巨大広告

2022年12月27日に撮影しました。

東京駅。

アントニオ猪木巨大広告。

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東京駅の改札口の前にありました。

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人通りが多くて、人の流れがなかなか途切れないので少し離れて待ちました。

一瞬の隙をついて撮りました。

2022.10.18

アントニオ猪木とオカダカズチカ

2022年10月12日付け「東京スポーツ」

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一面にアントニオ猪木とオカダカズチカ。

2022.10.17

猪木追悼号

「日刊スポーツ」猪木追悼号。

駅で購入しました。

660円。

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ニッカンが選んだベストバウトが大きく掲載されています。

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購入して良かったです。

2007.03.11

新日本から猪木という名が消えていくのか   #155

サイモン社長の辞任表明。

創立35周年記念大会が無事に終り、いい形で盛り上がりを見せる新日本。

そのさなかに突然の辞任表明である。

驚きはある。

それにニュージャパンカップの終了時ではなく、真っ只中に会見を行ったところに新日本との間に、確執が合ったのではないかと考えられる。

当然、シリーズの話題がそれることになるからだ。

これはサイモン社長一人ではなく、アントニオ猪木側との間にも確執があるとも、とれるのでなないか。

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それにしても35周年の歴史は繰り返される。

新日本にとってスキャンダラスはつきものである。

今回のサイモン社長一人の辞任だけであれば、影響はないだろう。

気になるのは、海外のパイプなどに関しては影響をうけることになるのではないか。

この時期の、全日本武藤敬司のTNAへの渡来というのは偶然なのか。

つながりはあるのか。

だがこんなことで揺らぐ、新日本ではない。

リング上の熱気と活気をとりもどしている新日本。

ニュージャパンカップの戦いを見届けよう。

<創立記念日でリングに上がったサイモン社長。この時点で心ここにあらずということだったのだろう。

サイモン猪木の辞任が正式に決まれば、猪木という名が新日本の舞台から消えていく日になる>

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2004.11.12

おそるべしアントニオ猪木   #29

おそるべしアントニオ猪木

まさかのメイン変更である。小川が誰と交わるかとおもえば天山、棚橋なのだ。
メインと3冠戦が吹っ飛ぶとは予想をはるかにこえたカードだ。
さすが猪木の発想はだれもよめない。

俺が思うに、全日の三冠ベルトより小川直也のほうが重要ということだろう。普通他団体のカードはいじらないだろう。猪木にとっては三冠に挑戦する必要はないということか。猪木なら考えそうだ。
棚橋vs中邑戦。時期早々ということか。それより、中邑真輔には格闘技路線をつき進めということか

天山、棚橋vs小川、川田
別の見方をすると小川参戦するにあたり、新日本に上がる小川は、なにをしでかすか分からない怖さがあるので、それを受け止められる選手は誰かと考えると、タフでプロレスのうまい天山ではないかと思うのだ。
小川が前回新日本で対戦したのは、天山、ノートンvs小川、橋本なのだ。やはり天山が絡んでいる。
天山、棚橋なら、確かに小川を受けとめられそうだ。
ある意味小川戦に選ばれた二人なのかもしれない。

いろんなことを考えさせるカード変更なのだ。
でもこれによってかなりの注目を集めている。ごたごた感もあるが、たしかに注目の大会になったのだ。
そこまで計算して猪木が動いたとすればおそるべしだ。

PPVでこの目で確認するとしよう

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