2019年3月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

カテゴリー

無料ブログはココログ

新日本東京ドーム大会

2011.01.18

Tokyo Dome Cityと後楽園ホール の風景  #495

Tokyo Dome Cityと後楽園ホール の風景。

前回の続きとします。

JR水道橋駅、西口から降りて橋を渡る位置から撮った風景です。

門をくぐれば格闘技の聖地、後楽園ホール。

Dsc_00877

何度も通う場所です。

多くのプロレスファンが集まる、後楽園ホール青いビル。

Dsc_00855

2009年東京ドーム大会の時は目立つ大きな看板が掲げられていました。

前回も載せましたが2009年のドームは目立つ大きな掲示物に力が入っていたように思います。

P1030060

P10300644

そして館内。

どこからでも見やすい後楽園ホール。

プロレス観戦には適した広さといえます。

P1050580

個人的には南側の席<写真の風景側オレンジの椅子>の位置から見るのが好きです。

Dsc_0216

ホール内が観客でぎっしり埋まると嬉しくなりテンションも上がります。

後楽園ホール大会を成功させる事が全国へと繋がっていく。

新日本が数年かけて続けてきた成果が出ているのです。

Dsc_00777

後楽園ホールを出てお隣東京ドーム。

前回載せなかった場所からの撮影です。

P10308766

adidas ショップの前に立つ原監督。

そっくりです。

P10308755

ファイティングポーズではなく、グータッチができます。

何度も通う方には見慣れた風景ですが、載せてみました。

  ↓

人気ブログランキングへ

2011.01.15

東京ドームの風景   #494

新日本プロレスのビックイベント東京ドーム大会が終わった。

ここからが又、新たなる戦いの始まりでもある。

その前に、たまには東京ドームの風景でも載せてみます。

P10608488

東京ドーム、後楽園ホール周辺は試合がなくても何度も通う場所なのです。

P10608500

この写真は昨年10月のものなのでジャイアンツのポスターがまだ貼ってあった時期です。

今年も新たな風景になると思われます。

P10608555

ドームに隣接する青いビル後楽園ホール。

都内に住んでいる方ならばなじみの場所ですね。

P10608611

下の写真は昨年12月に撮ったものです。

P10101599

ライトアップされて綺麗に輝いていました。

P10101533

そして、2009年1月4日の東京ドーム大会の時の看板。

この時はドームに大きな看板が掲げられていました。

P1030206

この年もタナが武藤に勝った1.4でした。

やはり大事な場面で勝つのがエースなのです。

Dsc08236

   ↓

人気ブログランキングへ

2011.01.10

真壁刀義、己の力で勝ち取ったセミファイナル⑦  #492

前回の続き

観戦!!2011.1.4レッスルキングダムin東京ドーム大会⑦

己の力で勝ち取ったセミファイナル。

真壁刀義vs田中将斗

Dsc061933_3

これだけのメンバー、カードの中でセミを務めた真壁刀義。

真壁は己の信念を貫き、言動、行動、試合でファンの支持を集めてきた。

そして会社をも認めさせた。

Dsc062199

東京ドームの大舞台でセミファイナルを、ましてやシングルマッチで過去戦っていないはずだ。

昨年、一昨年の積み上げてきた闘いで勝ち取ったのだ。

雑草魂がドームのメインに立つ日が来るのか。

Dsc062233

真壁刀義から今年も目が離せない。

そして敵ながら田中将斗への信頼が新日本にあるということなのだろう。

2人の戦いはドームを沸かせ、メインへと繋がっていった。

P10109144

プロレス界最大のビックイベント、東京ドーム大会が終わった。

ファンの満足した顔が嬉しい。

満足できた大会だった。

P10109288_2

やはり今求められるハッピーエンド。

又見に来たい。

そう思わせるだけの大会が今は必要だ。

新日本が数年続けて積み重ねてきているハッピーエンドな大会。

その結果が確実に出てきているのだ。

新日本プロレス最高だぜ。

 ↓

人気ブログランキングへ

2011.01.09

中邑真輔、ストロングスタイルは俺が守る⑥  #491

前回の続き。

観戦!!2011.1.4レッスルキングダムin東京ドーム大会⑥

ストロングスタイルは俺が守る!

Dsc061477_7

エースは棚橋、強さの象徴は中邑真輔。

真輔は己の信念を貫けばいい。

Dsc060900_4

潮崎が弱いわけではない。

だが真輔は潮崎に負けてもいいのか。

真輔が言うように「確実に落としてはいけない」敗戦を昨年してしまった。

Dsc060944

強さを追求する真輔。

ストロングスタイルを伝承する男。

新日本を背負はなければならない男。

Dsc061000_3

新日本が失ってはならないもの守ろうとしている真輔。

Dsc061311_2

勝利した真輔。

だがあくまでけじめの勝利。

ここからが始まりである。

中邑真輔には必ず輝ける未来が待っている。

Dsc061444

真輔の事を書くとちょっと熱くなってしまうのだな。

真輔や永田、金本は新日本になくてはならない新日本の闘いを継承している男たちなのだ。

応援せずにはいられないのだ。

熱狂の東京ドーム決戦、次回に続く。

  ↓

人気ブログランキングへ

2011.01.08

デヴィット、飯伏のジュニア戦士のヘビーな戦い⑤  #490

前回の続き

観戦!!2011.1.4 レッスルキングダムin東京ドーム大会⑤

ジュニア戦士のヘビーな戦い。

<IWGPジュニアヘビー選手権 デヴィットvs飯伏>

Dsc059122

デヴィット、飯伏の戦いはドームを沸かせた。

ドームに響き渡ったジュニア戦士のヘビーな攻防。

2人の天才児が魅せたドーム級の戦い。

Dsc059222

ドームの後方にまで伝わったデヴィット、飯伏の極限の戦い。

見る者をどよめかせた。

戦うほどに進化する2人の戦い。

戦いはまだまだ続いて行く、次元の高い戦いへ。

Dsc059499

<TNA世界ヘビー級選手権試合 ジェフ・ハーディーvs内藤哲也>

Dsc060500

東京ドームの大舞台に相応しい世界ヘビーの戦い。

TNA vs NJPW

米国ツアーを開催する新日本にとってNJPWの名前を世界に売る試合。

Dsc060655

内藤は敗れた。

だが大きな経験を手に入れた。

東京ドームの大舞台でもシングルマッチで観客を引き付けた。

シングルプレーヤーとしての地位は確立している。

Dsc060300

内藤哲也。

間違いなく新日本の未来を支えるエース候補の一人でもある。

熱狂の東京ドーム決戦、次回に続く。

  ↓

人気ブログランキングへ

2011.01.07

1.4新日本東京ドーム内の風景④  #489

前回の続き。

観戦!!2011.1.4レッスルキングダムin東京ドーム大会④

東京ドーム大会のドーム内の様子を載せておきます。

<下の写真は休憩時に撮ったもの>

P10108811

よく入ったと感じた観客の数。

確実によ良くなっている新日本。

P101086001

もっともっと上を目指して。

以前のようにドーム全体が観客で一杯になる事を夢見て応援していく。

P10108922_4

そしてビジョンで発表された米国ツアー。

新日本の海外戦略、嬉しいぜ。

Dsc059655_2

果敢に挑戦する新日本を支持している。

世界にもいろんな分野にも進出して大きくなれ新日本。

熱狂の東京ドーム大会、次回に続く。

   ↓

人気ブログランキングへ

東京ドーム大会成功とハッピーエンドとパンフレット③ #488

前回の続き。

観戦!2011.1.4 レッスルキングダムin東京ドーム大会③

東京ドーム大会成功とハッピーエンドとパンフレット

P10200155_4

カッコよすぎて手に入れたパンフレット。

試合観戦記の前に、パンフレット見ていたら気がついた。

東京ドームの中で読んでいても気にはなっていた。

小島が中心なのは王者だから良いのである。

棚橋、真壁、真輔、もう一人がなぜ新日本四天王と呼ばれている後藤ではなくデヴィットなのかと思っていた。

だが試合結果が出てみるとすべてが勝者だったのだな。

○永田vs×鈴木

○デヴィットvs×飯伏

○中邑vs×潮崎

○真壁vs×田中

○棚橋vs×小島

もちろん偶然というより、勝たなければならない男たちを表紙に持ってきたとも思っている。

パンフレット一つでもいろんな意味があると思いながら見ると面白い。

今すべてにおいて新日本の戦略が良い方向に進んでいるのは間違いない。

最高にかっこいいパンフレットなので是非手にしてほしいと思う。

そして今回、外敵相手にシングルですべて勝利した新日本。

ありそうでない最高の結末。

真輔、真壁、棚橋と3連勝のハッピーエンド。

観客を満足させたドーム大会。

新日本がもっともっと上昇していくために今必要なのは、やはりファンを満足させるハッピーエンド。

最高のスタートを切った新日本。

2011年も楽しみだぜ。

熱狂の東京ドーム決戦、次回に続く。

    ↓

人気ブログランキングへ

棚橋弘至、東京ドームで愛を叫ぶ②  #487

前回の続き。

観戦!!2011.1.4 レッスルキングダムin東京ドーム大会②

棚橋弘至IWGP王座奪還 東京ドームで「愛してま~す」

Dsc064477

東京ドーム大会を締めた最高のハッピーエンド。

Dsc062877

ファンの期待に応え、結果を出すのがエースの使命。

観客を沸かせ熱狂させるのもエースの使命。

Dsc062733

G1決勝、東京ドーム大会のメインを務めた小島と棚橋。

ファンを満足させたエースな戦い。

棚橋弘至はエースなり。

小島聡も見事なり。

Dsc063111

プロレス界最大のビックイベント東京ドーム大会最高だぜ。

新日本プロレス最高だな。

Dsc064733

新日本プロレスありがとう。

Dsc064888

熱狂の東京ドーム決戦、次回に続く。

  ↓

人気ブログランキングへ

2011.01.06

俺だけのイッテンヨン新日本東京ドーム大会①  #486

俺だけのイッテンヨン新日本東京ドーム大会①

遅ればせながら新日本1.4東京ドーム大会観戦記!!

P10108355

1.4ドーム大会の前日3日の夕方、突然ネットが繋がらなくなった。

あわてた。

何をしてもぜんぜん繋がらない。

突然すぎて意味が分からない。

けっきょく配線に問題がある事が分かり6日の夕方にやっとネットが繋がった。

嬉しい、ほっとした。

それが2日遅れの観戦記となってしまったのだ。

P10108444_2

遅れても伝えたい、1.4東京ドーム大会。

20回目のイッテンヨン最高だぜ。

新日本プロレス面白いぜ。

俺だけのイッテンヨン観戦記、次回に続く。

  ↓

人気ブログランキングへ

その他のカテゴリー

1.4東京ドーム 2004年新日本両国国技館大会 2004年新日本後楽園大会観戦 2005年新日本両国国技館大会観戦 2005年新日本後楽園大会観戦 2005年新日本東京ドーム大会観戦 2006年新日本ジオポリス大会 2006年新日本両国国技館 2006年新日本後楽園ホール 2006年新日本東京ドーム 2007年ベストバウト 2007年新日本M.V.P 2007年新日本プロレス 2007年新日本両国大会観戦 2007年新日本後楽園大会観戦 2008.8.17G1 CLIMAX観戦 2008NEW JAPAN CUP 2008年後楽園ホール観戦 2008年新日本両国大会観戦 2009年両国国技館大会 2009年後楽園ホール大会観戦 2010年両国国技館観戦 2010年後楽園ホール観戦 2011年 G1 CLIMAX 2011年ディファ有明観戦 2011年両国国技館大会観戦 2011年後楽園ホール大会観戦 2012 KIZUNA ROAD 2012レスリングオブザーバー賞 2012年後楽園ホール大会観戦 G1 CLIMAX2010 G1 CLIMAX22 G1クライマックス G1タッグ KAMINOGE KING OF PRO-WRESTLING KNOCK OUT! LOCK UP後楽園観戦 NEVER NJPW 40th anniversary nottvワールドプロレスリング Road to DESTRUCTION WORLD TAG LEAGUE2012 WRESTLE KINGDOM 7 ZARD/坂井泉水 ZERO1・1.1元旦観戦 アントニオ猪木 キングオブプロレスリング キング・ファレ シンニチ プレミアムストアー スポーツ タイガーマスク ツイッターフォロワー ファンクラブ会報誌 プリンス・デヴィット プロレス ミラノコレクションA.T ライガー ラジオ新日本プロレス レッスルランド ワールドプロレスリング3D 三沢光晴 上井取締役 中西学 中邑真輔 五輪メダリスト銀座パレード 井上亘 佐々木健介 前田日明 大プロレス祭りinアキバ 天山広吉 小島聡 山本小鉄 山本尚史 岡田かずちか 後藤洋央紀 懐かしい新日本グッズ 新日本のヤングライオン 新日本ジュニア 新日本チャンネル 新日本プロレス 新日本プロレス後楽園観戦 新日本プロレス旗揚げ40周年記念アルバム 新日本プロレス道場 新日本プロレス選手寮「劇的ビフォーアフター」 新日本プロ身売り 新日本契約更改 新日本最終戦忘年会 新日本東京ドーム大会 新日本1.4東京ドーム観戦 新日本3Dプロレス 新日本vsNOAH 新日本vsZERO1 日記・コラム・つぶやき 星野勘太郎 映画・テレビ 東京マラソン 柴田勝頼 栗原あゆみ 棚橋弘至 橋本真也 永田祐志 燃えろ!新日本プロレス 田中リングアナ 田口隆祐 真壁刀義 石森太二 華名と栗原あゆみ 藤波辰巳 藤田和之 蝶野正洋 西村修 週刊ゴング 邪道・外道 金本浩二 長州力 闘魂SHOP 魔娑斗 魔界倶楽部