2006年の新日本、王者棚橋弘至           #880

前回の続きです。

2006年8月13日 両国国技館

前回も載せた2006年度のG1 CLIMAXです。

この年はIWGP王者としてG1に挑みましたが決勝戦進出はなりませんでした。

悔しかったと思います。

このデザインのIWGPベルトもやはりカッコいいです。

今では見れませんね、貴重です。

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下の写真でトーナメント表が分かるのですが10人の2ブロックでした。

ライガー、金本選手が出場しています。

この時小島選手も全日本所属だったので新日本のへビー級選手が手薄な状況でした。

厳しいながらも頑張りました。

今のジュニアと逆の状況です。

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この年ジュニア選手は充実していました。

下の写真の通り田口、タイガー、サムライ、ライガー、邪道、外道。

このほかに金本、井上、稔、デビット、ミラノ選手など充実しまくっていました。

ジュニア戦士の活躍も新日本の支えとなっていました。

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この年蝶野選手に合流して本格的に新日本に参戦したミラノ選手です。

今で言えば飯伏選手のような存在で女性人気も高かったです。

新日本にとってミラノ選手参戦は大きかったです。

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今では新日本のリングでは実現しないであろうタッグも行われていました。

長州、曙、ミラノ、蝶野、高山選手。

中西選手以外今の新日本のリングに誰もいません。

時代を感じさせます。

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懐かしの新日本、又載せます。

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懐かしい2006年G1 CLIMAX             #879

なつかしのG1 CLIMAX。

2006年8月13日 両国国技館

ちょっと貴重かも。

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2006年のG1 CLIMAXです。

決勝戦を観戦後に打ち上げパーティーに参加しました。

事前に申し込みをしての参加です。

この当時はこの打ち上げが楽しみでした。

上の写真を見ると今は新日本に参戦していない選手もいます。

この年は天山広吉選手が優勝した年です。↓

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決勝戦の相手は小島選手。

全日本プロレス所属としての参戦でした。

テンコジがトップに君臨して輝いていた時代です。

今もテンコジとしてタッグとして活躍しています。

絆の深さを感じとることができます。

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この時期は新日本も厳しい時代ではありました。

その中で打ち上げや選手との交流イベントを開催してきました。

その積み重ねが今の結果として表れているのだと思います。

やっぱりファンは嬉しいものです。

2ショット写真なども時間内なら撮れました。

記念に残るのでよく覚えているものです。

8年前ですがこの時も一番人気は棚橋選手でした。

並んだのを覚えています。

長州力現場監督です。

懐かしいです。

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写真はたくさんありますので又載せたいと思います。

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中邑真輔選手にベルトを巻く岡田選手               #878

昨日のワールドプロレスを見た方も多いと思いますが試合後のオカダ選手のコメントがとても印象に残りました。

「ハートの強さ、そういう中邑さんを見て横で学ばさせてもらいました」

素の「岡田」選手の言葉のようでした。

過去に観戦した試合の中からオカダ選手の言葉が伝わってくる写真です。

2008年2月17日両国国技館。

中邑真輔 vs カート・アングル戦が行われた大会です。

勝利した中邑戦選手にベルトを巻く若き日の岡田選手です。

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この当時岡田選手は新日本道場で過ごしヤングライオンとして活躍し先輩方のセコンドに付いていた時代です。

6年前、中邑選手が今のオカダ選手の年齢のころです。

真輔選手がIWGP王者として新日本を背負い戦っていた時代です。

この試合は約6年前ですが、当時からセコンドとして真輔選手や棚橋選手の試合を見て学んだことも多かったのかもしれません。

新日本を背負って戦う中邑選手にハートの強さを感じていたかもしれません。

岡田選手が20才前後のことなのです。

そしてこの大会でもう一つの運命の戦いがありました。

棚橋弘至 vs AJスタイルズ

試合に敗れたAJスタイルズに手当てをしているのが写真に写っている岡田選手です。

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一人の若手としてセコンドに付いていました。

試合も見ていたと思います。

この日から6年です。

西武ドームで行われた試合が、

中邑真輔 vs オカダ・カズチカ。 棚橋弘至 vs AJスタイルズ。

急速な進化を遂げ西武ドームで頂点に立ったオカダ選手。

進化し続け今もトップに君臨する中邑、棚橋、AJ選手。

この4人は頂点を争う戦いを繰り広げているのです。

プロレスって面白いです。

プロレスの歴史を振り返るとそれぞれの選手の想いが見えてきます。

表面的な戦いだけではなく歴史も含めて戦いを見ると本当に面白いです。

その日の勝敗だけでなく、プロレスラーとして歩んできた道や生き様もぶつけ合うのです。

これからも新たな戦いや、ドラマが生まれていくことでしょう。

プロレスは面白い。

新日本プロレス最高です。

オカダ・カズチカ選手はこの日の大会のこと覚えているかな。

聞いてみたいものです。

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「新日本夏祭り」の西武ドーム          #877

前回の続きです。

G1 CLIMAX24 優勝決定戦!!

2014年8月10日(日) 西武ドーム

翌日の日刊スポーツと東京スポーツです。

大きい扱いで嬉しいのですがやはり表1面に載るくらい大きなものになってほしいです。

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西武ドームが大会が終わり数日経ったのですがあらためて思うと祭りっぽかったかなと思ったのです。

この日は雨で荒れた天気になってしまったのですが、晴れていればドーム前には移動式屋台もありもっと活気もでていましたし、ドーム内の売店もさまざまな種類があり食も進みます。

西武ドームは外の風景も見え、外の空気も入ってきますので屋台っぽいのです。

普段は観戦に集中するのですがこの日けっこういろいろ食べました。

雰囲気がそうさせました。

新鮮な空気間でのプロレス観戦。

楽しいなと思いました。

2年ぶりぐらいに西武ドームに来てみて凄く新鮮な感じがしたのです。

いいっす、祭りの感じ。

晴れていれば「新日本夏祭り」になるかもと思ったのです。

西武ドーム前は敷地も広いのでイベントも可能かもしれません。

下の写真が西武球場駅前です。車での移動販売式屋台が何台も出ています。

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それに最悪雨が降っても今回のように試合は開催されるので延期の心配もないのでG1 CLIMAX決勝戦と夏の大プロレス祭りもいいかも知れませんね。

盛り上がりそうだなと、個人的に思ってしまいました。

来年の開催場所は何処になるのか分かりませんが晴れた日の西武ドームでの決勝戦見たいです。

多くの人に集まってもらいたいのです。

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2015年1月4日 東京ドーム開催決定!!

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来年のG1 CLIMAXはどうなるのか。

楽しみにしています。

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オカダの夏、G1 CLIMAX2度目の優勝!!      #876

前回の続きです。

G1 CLIMAX24 優勝決定戦!!

2014年8月10日(日) 西武ドーム

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この日はスタンド席から観戦していました。

当初からスタンド席で見たくて購入しました。

初めての西武ドーム大会の全体の雰囲気を見渡して空気間を感じながら見たかったのです。

その分試合はビジョンを見ることが多くなるのですがそれでも満足でした。

会場の熱気、歓声、ライブならではのファンとの一体感を十分味わえました。

試合の経過とともに雨、風のピークも過ぎて、ドーム内には心地よい風が通り抜けセミの鳴き声が聞こえ室内では味わえない新鮮な雰囲気でした。

終盤に進むにつれ最高の舞台となっていきました。

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G1 CLIMAX24 優勝決定戦!!

オカダ・カズチカ vs 中邑真輔

どちらにも勝ってほしいと思えました。

実際どちらが勝っても嬉しかったと思います。

緊迫感のあるいい試合でした。

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キングオブストロングスタイルの名の通り厳しい攻撃を繰り出していった真輔選手。

キック、ヒザ蹴り、パンチ、いずれも強烈でした。

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その真輔選手の攻撃を受けきり必殺のレインメーカーに持ち込んだオカダ選手。

オカダ選手は無駄に技を繰り出さず、一つ一つの技を大切に的確に決めて見せます。

最後のレインメーカーも説得力のある一撃でした。

見事でした。

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この勝利は大きいと思います。

この日の気迫せまる真輔選手に勝ったのは自信にも繋がると思います。

オカダ選手は若さや勢いではなく、強さや確かな実力を身にまとっていました。

大舞台での経験を着実に積み重ねレベルの高い選手へと上り詰めていました。

凄い選手だと素直に思いました。

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そしてもう一つのメインといってもいいカードです。

棚橋弘至 vs AJスタイルズ

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通常の大会ならダブルメインと呼ばれることでしょう。

実際このカードが決勝戦でも文句なしの戦いです。

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実力者同士二人は手が合うのだと思います。

体格もそうですし、スピード、技のキレ、技の的確さ、試合の上手さ、レベルの高い試合を見せてもらいました。

最後は乱入などもあったのですがこれからも戦いが続いていくと見ればいいのかなと思いました。

この大会は又映像でじっくりと見ることにします。

それにしても棚橋選手はカッコよく、大舞台が似合う絵になる選手です。

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空前絶後の夏、G1 CLIMAX24。

最高の舞台で、最高の戦いを目撃できたことに喜びを感じています。

行ってよかった。

大満足です。

<もう少し次回も続けます>

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凄いぞ!西武ドーム内を詳しく写真で見せます      #875

前回の続きです。

G1 CLIMAX24 優勝決定戦!!

2014年8月10日(日) 西武ドーム

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雨、風に耐えようやく西武ドーム内に入場しました。

立ちっぱなしの疲労も若干あったのですがドーム内の光景を見て疲れも吹っ飛びました。

スゲー!!

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ここでG1 CLIMAXの決勝戦が行われるのか。

ちょっと感動でした。

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両国国技館からから西武ドーム。

新日本プロレスが数年かけて積み上げてきたファンとの信頼が西武ドームへとたどり着かせたのだと。

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この舞台でどんな戦いが繰り広げられるのかとワクワクしてきました。

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選手入場ステージ。

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大型ビジョンの映像でも楽しまさせてくれました。

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西武ドームの特徴ですが外の天候も明るさも分かります。

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時間の経過とともに日も暮れてくるのが分かります。

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試合が開始してお客さんが入った光景です。

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よく入っていると思います。

自分はこの日、朝8:30から西武ドームに居ましたので分かるのですがあの雨や風のなかよく埼玉の所沢までこれだけのファンが集まったなと。

テレビやニュースで台風状況を見ればいくらファンといえども躊躇してしまうところです。

あの日の天候では十分な入りだと思って見ていました。

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下の写真は入場時にもらったキンプロのPRカードです。

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こういうのは嬉しいのです。

初の西武ドーム開催なのでドーム内の様子を載せてみました。

ようやく試合開始です。

<長くなりましたので次回に続けます>

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西武ドームへ行ってきました         #874

新日本プロレス 

G1 CLIMAX24 優勝決定戦!! 

2014年8月10日(日) 西武ドーム

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この日以前から仕事の予定が入っていたため観戦できないはずでした。

それが急遽変更になり観戦出きる事になったのです。

当日券求めていざ西武ドームへ。

着いたー!!西武球場前駅。

それが台風で各地で大荒れの天気に。

なんてこった。

気合入れて来たので西武ドームに着いたのはAM8:30。

10人ほどの方が並んでいました。

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ここからは雨との戦いでした。

肌寒く降り続く雨。

激しいどしゃぶりの雨。

座ることもできず2時間半立ちっぱなしで待ちました。

耐えました。

並んでいた他のファンの方もよく耐えたよなと思いました。

時間になり無事に購入できました。

その間にはグッズの列が凄い列になっていました。

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上と下の写真がグッズの列と混雑していた売り場です。

さすがに続けて立ちっぱなしで並ぶ勇気がもてず今回はあきらめました。

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下の写真は西武球場駅前です。

ぞくぞく集まるファン。

屋台も出ていて晴れていたら本当に最高だったと思います。

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雨の西武ドーム。

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新日本版西武ドーム会場案内図。

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13時になり開場時間になりドーム入場口に近づきます。

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お花も飾られていました。

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今回は3塁側からの観戦です。

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そして入場。

キター!!

新日本プロレスようこそ西武ドームへ!!

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テンションMAX。

(長くなりましたので次回に続けます)

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中邑vsオカダ、西武ドームで優勝決定戦!! #873

G1 CLIMAX24

激闘の公式戦終了。

最後に勝ち残ったのは<CHAOS>の2トップ。

中邑真輔 vs オカダ・カズチカ

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2014年8月10日 西武ドームで優勝決定戦!!

負けられない二人の戦い。

何か大きな動きが起こるのか。

空前絶後の最終決戦。

どうなる西武ドーム。

見逃せない!!

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この写真は2012年6月30日秋葉原で行われた大プロレス祭りのときのものです。

二人ともカッコよかった。

写真撮りたくて長時間立ちっぱなしで頑張りました。

でも興奮しすぎてブレてしまいました。

西武ドームの大舞台でどちらかが敗者となってしまうのか。

勝者がいれば敗者もいる。

ファンにとっては楽しみですが辛いとこでもあります。

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G1 CLIMAX24 観客動員数          #872

G1 CLIMAX 24 空前絶後の夏が来る!

秋葉原ラジオ会館巨大看板

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全国に広がる新日本プロレスの熱き戦い。

観客動員にも表れる新日本の熱!!

さあ後半戦に突入だ。

7.21 北海道・北海道立総合体育センター6000人超満員札止め

7.23 青森・青森県武道館3000人超満員札止め

7.25 山形・山形市総合スポーツセンター2700人満員

7.26 秋田・秋田県立体育館(2800人満員

7.28 宮城・仙台サンプラザホール2850人超満員札止め

7.31 静岡・アクトシティ浜松3100人超満員札止め

8.01 東京・後楽園ホール2015人超満員札止め

8.03 大阪・大阪府立体育館7000人超満員札止め

8.04 愛知・愛知県体育館7000人超満員)

8.06 香川・高松市総合体育館(2600人)

8.08 神奈川・横浜文化体育館(5500人超満員札止め

8.10 埼玉・西武ドーム

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

ここでちょっと懐かしいG1 CLIMAXの写真です。

両国国技館で観戦したときのものです。

8年前になります。

2006年8月13日 G1 CLIMAX2006 第16回

優勝 天山広吉 史上初の全勝優勝!!

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決勝戦は天山広吉 vs 小島聡でした。

この時は全日本プロレスの小島聡して参戦していました。

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NOTTVワールドプロレスリング完全版       #871

NOTTVワールドプロレスリング完全版

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昨日日曜21時から放送された120分スペシャルです。

今は録画機能もあり活用しまくっています。

「DOMINION6.21」 2014.6.21大阪府立体育館大会。

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飯伏幸太 vs リコシェ

中邑真輔 vs バットラック・ファレ

嬉しいノーカット放送です。

画質も綺麗です。

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今やスマホはほとんどの方が常に持ち歩いているもので、そのスマホで見れることに可能性を感じています。

放送開始当初から見ています。

電波が届かなくても録画さえしておけば電車の中でも移動の暇つぶしにも最適です。

64GBのメモリーカードであれば録画もたくさんできます。

一覧で表示されます。↓

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新日本プロレス大作戦も放送されています。

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今回の真輔選手のサーフィン編の前編ですが、面白いです。

真輔選手最高っす。

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NOTTVは新日本公式サイトでもほとんど触れられることはないのです物凄く活用して楽しんでいます。

どんどん放送してほしいと思います。

スマホで新日本プロレス。

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