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G1 CLIMAX22

2014.08.15

「新日本夏祭り」の西武ドーム          #877

前回の続きです。

G1 CLIMAX24 優勝決定戦!!

2014年8月10日(日) 西武ドーム

翌日の日刊スポーツと東京スポーツです。

大きい扱いで嬉しいのですがやはり表1面に載るくらい大きなものになってほしいです。

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西武ドームが大会が終わり数日経ったのですがあらためて思うと祭りっぽかったかなと思ったのです。

この日は雨で荒れた天気になってしまったのですが、晴れていればドーム前には移動式屋台もありもっと活気もでていましたし、ドーム内の売店もさまざまな種類があり食も進みます。

西武ドームは外の風景も見え、外の空気も入ってきますので屋台っぽいのです。

普段は観戦に集中するのですがこの日けっこういろいろ食べました。

雰囲気がそうさせました。

新鮮な空気間でのプロレス観戦。

楽しいなと思いました。

2年ぶりぐらいに西武ドームに来てみて凄く新鮮な感じがしたのです。

いいっす、祭りの感じ。

晴れていれば「新日本夏祭り」になるかもと思ったのです。

西武ドーム前は敷地も広いのでイベントも可能かもしれません。

下の写真が西武球場駅前です。車での移動販売式屋台が何台も出ています。

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それに最悪雨が降っても今回のように試合は開催されるので延期の心配もないのでG1 CLIMAX決勝戦と夏の大プロレス祭りもいいかも知れませんね。

盛り上がりそうだなと、個人的に思ってしまいました。

来年の開催場所は何処になるのか分かりませんが晴れた日の西武ドームでの決勝戦見たいです。

多くの人に集まってもらいたいのです。

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2015年1月4日 東京ドーム開催決定!!

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来年のG1 CLIMAXはどうなるのか。

楽しみにしています。

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2014.08.12

オカダの夏、G1 CLIMAX2度目の優勝!!      #876

前回の続きです。

G1 CLIMAX24 優勝決定戦!!

2014年8月10日(日) 西武ドーム

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この日はスタンド席から観戦していました。

当初からスタンド席で見たくて購入しました。

初めての西武ドーム大会の全体の雰囲気を見渡して空気間を感じながら見たかったのです。

その分試合はビジョンを見ることが多くなるのですがそれでも満足でした。

会場の熱気、歓声、ライブならではのファンとの一体感を十分味わえました。

試合の経過とともに雨、風のピークも過ぎて、ドーム内には心地よい風が通り抜けセミの鳴き声が聞こえ室内では味わえない新鮮な雰囲気でした。

終盤に進むにつれ最高の舞台となっていきました。

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G1 CLIMAX24 優勝決定戦!!

オカダ・カズチカ vs 中邑真輔

どちらにも勝ってほしいと思えました。

実際どちらが勝っても嬉しかったと思います。

緊迫感のあるいい試合でした。

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キングオブストロングスタイルの名の通り厳しい攻撃を繰り出していった真輔選手。

キック、ヒザ蹴り、パンチ、いずれも強烈でした。

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その真輔選手の攻撃を受けきり必殺のレインメーカーに持ち込んだオカダ選手。

オカダ選手は無駄に技を繰り出さず、一つ一つの技を大切に的確に決めて見せます。

最後のレインメーカーも説得力のある一撃でした。

見事でした。

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この勝利は大きいと思います。

この日の気迫せまる真輔選手に勝ったのは自信にも繋がると思います。

オカダ選手は若さや勢いではなく、強さや確かな実力を身にまとっていました。

大舞台での経験を着実に積み重ねレベルの高い選手へと上り詰めていました。

凄い選手だと素直に思いました。

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そしてもう一つのメインといってもいいカードです。

棚橋弘至 vs AJスタイルズ

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通常の大会ならダブルメインと呼ばれることでしょう。

実際このカードが決勝戦でも文句なしの戦いです。

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実力者同士二人は手が合うのだと思います。

体格もそうですし、スピード、技のキレ、技の的確さ、試合の上手さ、レベルの高い試合を見せてもらいました。

最後は乱入などもあったのですがこれからも戦いが続いていくと見ればいいのかなと思いました。

この大会は又映像でじっくりと見ることにします。

それにしても棚橋選手はカッコよく、大舞台が似合う絵になる選手です。

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空前絶後の夏、G1 CLIMAX24。

最高の舞台で、最高の戦いを目撃できたことに喜びを感じています。

行ってよかった。

大満足です。

<もう少し次回も続けます>

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凄いぞ!西武ドーム内を詳しく写真で見せます      #875

前回の続きです。

G1 CLIMAX24 優勝決定戦!!

2014年8月10日(日) 西武ドーム

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雨、風に耐えようやく西武ドーム内に入場しました。

立ちっぱなしの疲労も若干あったのですがドーム内の光景を見て疲れも吹っ飛びました。

スゲー!!

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ここでG1 CLIMAXの決勝戦が行われるのか。

ちょっと感動でした。

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両国国技館からから西武ドーム。

新日本プロレスが数年かけて積み上げてきたファンとの信頼が西武ドームへとたどり着かせたのだと。

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この舞台でどんな戦いが繰り広げられるのかとワクワクしてきました。

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選手入場ステージ。

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大型ビジョンの映像でも楽しまさせてくれました。

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西武ドームの特徴ですが外の天候も明るさも分かります。

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時間の経過とともに日も暮れてくるのが分かります。

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試合が開始してお客さんが入った光景です。

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よく入っていると思います。

自分はこの日、朝8:30から西武ドームに居ましたので分かるのですがあの雨や風のなかよく埼玉の所沢までこれだけのファンが集まったなと。

テレビやニュースで台風状況を見ればいくらファンといえども躊躇してしまうところです。

あの日の天候では十分な入りだと思って見ていました。

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下の写真は入場時にもらったキンプロのPRカードです。

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こういうのは嬉しいのです。

初の西武ドーム開催なのでドーム内の様子を載せてみました。

ようやく試合開始です。

<長くなりましたので次回に続けます>

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2014.08.11

西武ドームへ行ってきました         #874

新日本プロレス 

G1 CLIMAX24 優勝決定戦!! 

2014年8月10日(日) 西武ドーム

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この日以前から仕事の予定が入っていたため観戦できないはずでした。

それが急遽変更になり観戦出きる事になったのです。

当日券求めていざ西武ドームへ。

着いたー!!西武球場前駅。

それが台風で各地で大荒れの天気に。

なんてこった。

気合入れて来たので西武ドームに着いたのはAM8:30。

10人ほどの方が並んでいました。

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ここからは雨との戦いでした。

肌寒く降り続く雨。

激しいどしゃぶりの雨。

座ることもできず2時間半立ちっぱなしで待ちました。

耐えました。

並んでいた他のファンの方もよく耐えたよなと思いました。

時間になり無事に購入できました。

その間にはグッズの列が凄い列になっていました。

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上と下の写真がグッズの列と混雑していた売り場です。

さすがに続けて立ちっぱなしで並ぶ勇気がもてず今回はあきらめました。

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下の写真は西武球場駅前です。

ぞくぞく集まるファン。

屋台も出ていて晴れていたら本当に最高だったと思います。

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雨の西武ドーム。

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新日本版西武ドーム会場案内図。

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13時になり開場時間になりドーム入場口に近づきます。

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お花も飾られていました。

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今回は3塁側からの観戦です。

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そして入場。

キター!!

新日本プロレスようこそ西武ドームへ!!

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テンションMAX。

(長くなりましたので次回に続けます)

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2014.07.28

NOTTVワールドプロレスリング完全版       #871

NOTTVワールドプロレスリング完全版

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昨日日曜21時から放送された120分スペシャルです。

今は録画機能もあり活用しまくっています。

「DOMINION6.21」 2014.6.21大阪府立体育館大会。

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飯伏幸太 vs リコシェ

中邑真輔 vs バットラック・ファレ

嬉しいノーカット放送です。

画質も綺麗です。

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今やスマホはほとんどの方が常に持ち歩いているもので、そのスマホで見れることに可能性を感じています。

放送開始当初から見ています。

電波が届かなくても録画さえしておけば電車の中でも移動の暇つぶしにも最適です。

64GBのメモリーカードであれば録画もたくさんできます。

一覧で表示されます。↓

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新日本プロレス大作戦も放送されています。

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今回の真輔選手のサーフィン編の前編ですが、面白いです。

真輔選手最高っす。

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NOTTVは新日本公式サイトでもほとんど触れられることはないのです物凄く活用して楽しんでいます。

どんどん放送してほしいと思います。

スマホで新日本プロレス。

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2012.08.15

最高のG1 CLIMAX両国国技館大会     #747

前回の続きです。

G1 CLIMAX22 ~The One And Only~

観戦!!2012年8月12日(日)両国国技館<優勝決定戦>

史上最大のプロモーションG1 CLIMAX22。

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当日券売り場には長蛇の列。

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開場前に当日券売り切れのアナウンス。

その場にいたファンから拍手が起こった。

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超満員札止めの両国国技館大成功。

プロモーションの効果なのか、新日本の勢いのなせる業か。

一つの結果が両国国技館の大観衆で現れた。

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だが更なる上を目指してここからが勝負の時。

次回の両国、そして1.4東京ドームに向かって応援していくのみです。

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両国国技館入り口左に掲げられたトレーディングカードゲームの巨大ボード。

キング・オブ・プロレスリング、第一弾10月20日発売です。

下の写真は両国国技館館内に飾られた歴代G1王者のパネルです。

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誰が勝ち上がってもおかしくない男たちが一同に集まったG1 CLIMAX。

外国人の同士のプライドがぶつかり合ったアーチャーとMVP。

外国人同士のNo1争いも面白い。

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ニュージャパンカップ、IWGPインターコンチネンタル、G1を制覇した後藤。

残すはIWGP王座のみ、実現するか。

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一昨年初の外敵G1王王者となった小島。

IWGP、三冠王者になった実績も、実力も申し分なし、シングルでの活躍も期待しています。

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そしてヘビー級戦士の中で堂々と渡り合った丸藤。

会場人気も抜群である。

IWGP王者のタナにも勝利し、ノアの為に体を張ってます。

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顔を合わせば張りあいたくなる因縁の永田と、鈴木。

ライバルでもなく生き方そのものが交わらない2人。

とにかく元気です。

年代を感じさせない2人の戦いは純粋に面白いです。

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G1 CLIMAX22。

真夏の最強決定戦にふさわしい戦いが見れました。

世間にアピールするに相応しい大会だったと思います。

大会を通じて、地上波中継を通して世間に届くことを願います。

G1 CLIMAX最高でした。

新日本プロレス最高です。


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オカダと外道が新日本にカネの雨降らせます        #746

前回の続きです。

G1 CLIMAX22 ~The One And Only~

観戦!! 2012年8月12日(日)両国国技館<優勝決定戦>

オカダ・カズチカ、初出場初優勝史上最年少優勝<24歳9ヶ月>

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試合直後オカダ・カズチカ は名参謀、外道と喜びを分かち合った。

もはやなくてはならない外道のマイクアピール。

レインメーカーやレベルが違うなどの言葉は名言だ。

だが外道の役割はそれだけではないと思っている。

CHAOS でユニットを組み試合をすることはプロレスの上手さを学んでいるとも言える。

邪道外道はプロレスの職人である。

CHAOSでの戦いから学ぶべきものが多いといえる。

プロレスの上手い外道やCHAOSでの戦いがオカダ・カズチカのプロレスのレベルを上げているのではないかと思って見ています。

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記者会見で発表された 1.4 東京ドームでのIWGPへの挑戦。

いいのではないかと思う。

タナには王者として借りを返さなければならない相手がいる。

G1で敗れた相手が。

それからでも遅くはない。

早速決まった神戸での丸藤戦。

新日本は先の大会を見据えて仕掛けや話題をつくり、ひとつの大会を点で終わらせることなく線で繋げて大会の成功に導いている。

すべてが1.4東京ドームに向けて動き出しているのは間違いない。

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次期シリーズからどんな戦いが待ち受けているのか。

新日本から目が離せない。

レインメーカー、オカダ・カズチカ。

ドームまでカネの雨を降らせ続けてくれ。

熱狂のG1 CLIMAX両国決戦、次回にも続きます。


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2012.08.14

オカダ選手とDAIGOさん、二人の「ういっしゅ!」      #745

前回の続きです。

G1 CLIMAX22 ~The One And Only~

観戦!!2012年8月12日(日)両国国技館<優勝決定戦>

「ういっしゅ!」 DAIGOさん載せます。

スペシャルサポーターとして大活躍でした。

DAIGOさんにはヴァンガードも新日本も好きになってこれからも応援してもらいたいと思います。

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国歌斉唱の大役も努めました。

難しい「君が代」見事に熱唱しました。

よかったです「ういっしゅ!」

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オカダ・カズチカ選手が小さく「ういっしゅ!」やってくれました。

ちょうど一瞬ですが撮れました。

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表彰式でのDAIGOさん、オカダ選手、木谷会長。↓

木谷会長なくしてこれほどの規模のG1 CLIMAXはなかったかもしれません。

あらためて感謝です。

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オカダ ・カズチカ、初出場で初優勝史上最年少優勝。

191cm、107㎏、24歳のオカダ選手には新日本プロレスに明るい未来も期待も希望も感じさせる選手です。

まだまだ進化し続けていくであろうオカダ・カズチカ選手に期待しています。

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2012年8月12日(日)両国国技館<優勝決定戦>

第9試合 G1 CLIMAX22 優勝決定戦

○オカダ・カズチカ vs ×カール・アンダーソン

第8試合 ×棚橋弘至 vs ○カール・アンダーソン

第7試合 ○永田裕志 vs ×鈴木みのる 

第6試合 ×丸藤正道 vs ○矢野通

第5試合 ○小島聡 vs ×ベンジャミン  

第4試合 ×真壁刀義 vs ○オカダ・カズチカ 

第3試合 ○後藤洋央紀 vs ×内藤哲也

第2試合 ○「天山広吉 vs ×中邑真輔

第1試合 ○MVP vs ×ランス・アーチャー

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新日本プロレス最高です。

熱狂のG1両国国技館決戦、次回にも続きます。

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2012.08.13

刺激ありすぎ、新日本G1 CLIMAX両国大会    #744

前回の続きです。

G1 CLIMAX22 ~The One And Only~

観戦!!2012年8月12日(日)両国国技館<優勝決定戦>

最後の最後で波乱が起こった。

正直勝手な予想ながら決勝戦はオカダvs棚橋だと思っていた。

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リーグ戦最後の第8試合のまさか。

棚橋、カール・アンダーソンに敗れる。

驚いた、マジかよと心の中で叫んでいた。

だがこの後決勝戦を向かえ納得させられた。

国歌斉唱が試合前行われた。

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この光景を眺めていて、G1 CLIMAXをワールドワイドな世界規模の大会にしていくのかなと思ったりもした。

日本人vs外国人対決。

考えすぎかもしれないがまさにオリンピックを意識させるようなオカダvsアンダーソンの対決のように思えた。

オリンピックは日本人が海外勢と対決して今まさに盛り上がっているところだからだ。

世界進出への一歩となるG1だったのかもしれない。

それにしてもいい試合だ。

結果を分かっていながら録画した中継を見ても興奮した。

オカダのレベルもさることながら、普段対戦することのないノアの丸藤選手が上手いとうならせるカール・アンダーソン。

アンダーソンは己の力で長年かけてはい上がってきた選手。

それがこの日の声援に繋がったのだと思う。

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本当に凄い試合を見せてもらった。

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そしてもう一つの衝撃。

柴田、桜庭が新日本のリングに登場!!

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個人的に凄く興奮していた。

長年新日本を見てきたものにとっては思い入れのある選手であり桜庭選手はビッグネームだ。

新日本人気をさらに拡大していくためにも大歓迎だ。

G1の先を見据えて次々と仕掛けてくる新日本はさすがです。

この刺激こそが新日本。

何か嬉しさを感じます。

安定してきたリング上の戦いに柴田と桜庭が刺激をもたらすのか。

新日本から目が離せない。

新日本プロレス面白すぎる。

熱狂の両国国技館決戦次回にまだまだ続きます。

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オカダ・カズチカ史上最年少初出場初優勝、最高の結末    #743

G1 CLIMAX22 ~The One And Only~

観戦!!2012年8月12日(日)両国国技館<優勝決定戦>

最高のG1 CLIMAXを、ありがとう。

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何から書けばいいのか。

語りたいことが山ほど詰まっていたドラマチックな両国決戦。

超満員札止め11500人の大観衆が両国国技館を埋め尽くしている。

夢に見た本当に文句なしの超満員。

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そんな状況の中、

オカダ・カズチカ、史上最年少の初出場初優勝を成し遂げた!!

しばらく破られることのない偉業達成。

今回はどうしてもオカダ・カズチカ選手に優勝してほしくてブログでも推していた。

優勝してほしいというより、優勝すべきだと思っていた。

他に例を見ないプロレス界史上最高のG1 CLIMAXプロモーション。

地上波での即日放送。

木谷会長の一気に新日本の知名度を上げる姿勢。

絶対に成功させものにすべきだと思っていた。

新日本プロレスにとってもチャンスなのだ。

そしてこのチャンスにスターを誕生させるべきだとも思っていた。

オカダ・カズチカは見事期待に応えた。

スリリングな試合展開、抜群の試合内容でG1優勝をものにした。

素晴らしい。

G1の過酷な連戦を戦い抜き、敗戦も経験した。

戦いながら進化するオカダはさらに強くなっていくのだろう。

オカダ・カズチカの優勝は新日本の勢いがさらに加速し増していく。

新日本に間違いなく、カネの雨が降る。

最高の結末で終了したG1 CLIMAX22。

大観衆超満員札止めの最高の雰囲気を体感できた喜びを感じている。

この光景が見たかった。

レインメーカー オカダ・カズチカに降り注ぐ祝福の舞。

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G1 CLIMAX最高です。

新日本プロレス最高です。

熱狂の両国国技館決戦、次回にまだまだ続きます。

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